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新製品

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● Honda 新製品

Honda 2022Model Dio110 7月28日発売。

 Hondaは、スタイリッシュな外観の原付二種(第二種原動機付自転車)スクーター「Dio110」のカラーバリエーションを変更し、7月28日(木)に発売します。
 Dio110は、扱いやすい出力特性と優れた環境性能を備えた空冷・4ストローク・OHC単気筒109cm3エンジン「eSP」を搭載。軽快な走りと優れた燃費性能、取り回しやすい車体などが特徴のモデルです。
 今回、精悍で落ち着きある印象のカラーリング「ポセイドンブラックメタリック」を新たに採用。継続色の「パールジャスミンホワイト」「ディセントシルバーメタリック」「マットスターリーブルーメタリック」と合わせた、全4色のカラーバリエーションとしています。
2022Model Dio110
… Dio110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Dio110(ポセイドンブラックメタリック、パールジャスミンホワイト、ディセントシルバーメタリック) 242,000円
 ・Dio110(マットスターリーブルーメタリック) 245,300円

Honda 2022 Model CB250R 発表。7月21日発売。

  Hondaは、軽量かつコンパクトな車体に高性能な水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・単気筒249cm3エンジンを搭載した軽二輪ネイキッドロードスポーツモデル「CB250R」の仕様を一部変更し、7月21日(木)に発売します。
CB250R
 今回、CB250Rの倒立フロントフォークには、優れた路面追従性をもたらすSFF-BP(セパレート・ファンクション・フロントフォーク・ビッグピストン)を新たに採用した他、クラッチの操作荷重を低減し、シフトダウン時のエンジンブレーキによる後輪のホッピングを抑制するアシスト&スリッパークラッチを新たに採用。 ライダーの疲労低減や扱いやすさなどの快適性に寄与しています。
また、メーター内に現在のギアポジションを表示するギアポジションインジケーターの機能を追加することで、さらに利便性を高めています。
… CB250R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CB250R   564,300円

Honda 2022 Model PCX、PCX160 発表。6月23日発売。

 Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ている原付二種(第二種原動機付自転車)スクーター「PCX」と軽二輪スクーター「PCX160」のカラーバリエーションを変更し、6月23日(木)に発売します。
 カラーバリエーションは、PCXとPCX160に、精悍で上質感ある「マットギャラクシーブラックメタリック」と、落ち着いた藍色が魅力的な「フォギーブルーメタリック」を新たに設定し、PCXには継続色の「パールジャスミンホワイト」「ポセイドンブラックメタリック」「マットディムグレーメタリック」を加えた全5色。
PCX160には継続色の「パールジャスミンホワイト」「マットディムグレーメタリック」を加えた、全4色のカラーバリエーションとしています。
PCX
… PCX、PCX160 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・PCX   357,500円
 ・PCX160   407,000円

Honda 2022 Model スーパーカブ50、クロスカブ50 発表。6月27日発売。

 Hondaは、「スーパーカブ50」「スーパーカブ50 プロ」「クロスカブ50」「クロスカブ50・くまモン バージョン」のカラー設定を変更し、6月27日(月)に発売します。

スーパーカブ50
〇 スーパーカブ50について詳しくは こちら から。
クロスカブ50
〇 クロスカブ50について詳しくは こちら から。

変更内容は
 ●各車のマフラープロテクターとスーパーカブ50のリアキャリアをブラックのカラーに変更
 ●スーパーカブ50、クロスカブ50のカラーバリエーションを下記に変更
  =スーパーカブ50のカラーバリエーション=
   ・グリントウェーブブルーメタリック(新色)
   ・バージンベージュ
   ・タスマニアグリーンメタリック
  =スーパーカブ50 プロのカラーバリエーション=
   ・セイシェルナイトブルー
  =クロスカブ50のカラーバリエーション=
   ・マットアーマードグリーンメタリック(新色)
   ・パールディープマッドグレー(新色)
  =クロスカブ50・くまモン バージョンのカラーバリエーション=
   ・グラファイトブラック
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・スーパーカブ50  247,500円
 ・スーパーカブ50 プロ  269,500円
 ・クロスカブ50  308,000円
 ・クロスカブ50 くまモン バージョン  319,000円

Honda 2022 Model スーパーカブ110プロ 発表。5月19日発売。

 Hondaは、「スーパーカブ110プロ」に新エンジンを搭載するとともに、前輪ディスクブレーキや前・後輪にキャストホイールを標準装備するなどモデルチェンジを図り、5月19日(木)に発売します。
●業務用途に合わせ、高いタフネス性を備えた新エンジンを搭載
●前輪に、ディスクカバーを採用したディスクブレーキを標準装備
●フロントブレーキに作用するABSを採用
●前後輪に14インチのキャストホイールとチューブレスタイヤを採用
●メーター内の液晶部にはギアポジションや時計などを表示する機能を搭載
クロスカブ110
… スーパーカブ110プロ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・スーパーカブ110プロ  346,500円

Honda 2022 Model クロスカブ110 発表。4月14日発売。

 Hondaは、「クロスカブ110」に新エンジンを搭載するとともに、前輪ディスクブレーキを標準装備するなどモデルチェンジを図り、4月14日(木)に発売します。
 今回、クロスカブ110に、最新の排出ガス規制に対応した新エンジンを搭載。
足まわりには、制動時の安心感に寄与するABSを採用した前輪ディスクブレーキと、メンテナンスのしやすさをより考慮した前後キャストホイールおよびチューブレスタイヤを新たに採用。
メーター内にはギアポジションや時計、平均燃費などを表示する機能を追加し、使い勝手をより高める変更を施しています。
クロスカブ110
… クロスカブ110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・クロスカブ110  363,000円 ・クロスカブ110くまモンバージョン 374,000円

Honda 2022 Model スーパーカブ110 発表。4月14日発売。

 Hondaは、「スーパーカブ110」に新エンジンを搭載するとともに、前輪ディスクブレーキを標準装備するなどモデルチェンジを図り、4月14日(木)に発売します。
 今回、スーパーカブ110に、最新の排出ガス規制に対応した新エンジンを搭載。
足まわりには、制動時の安心感に寄与するABSを採用した前輪ディスクブレーキと、メンテナンスのしやすさをより考慮した前後キャストホイールおよびチューブレスタイヤを新たに採用。
メーター内にはギアポジションや時計、平均燃費などを表示する機能を追加し、使い勝手をより高める変更を施しています。
スーパーカブ110
… スーパーカブ110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・スーパーカブ110  302,500円

Honda New Model ダックス125 発売延期。

 7月21日発売予定の「ダックス125」につきまして、海外における新型コロナウイルス感染症ならびにその対策に伴う部品の生産遅延や、世界的な海上輸送・港湾の混雑など、物流の混乱による部品の入荷遅延によってダックス125の生産に影響が生じているため、当面発売延期となりました。

●犬種「ダックスフンド」をイメージした「ダックスホンダ(1969年)」のスタイリングを踏襲しつつ、現代の感性を取り入れる
●スタイリングを特徴づける鋼板プレスを用いたT字型のバックボーンフレーム
●二人乗りが容易で、体格に合わせて多様なライディングポジションに対応可能なダブルシート
●力強い出力特性と優れた環境性能を両立した空冷・4ストローク・OHC・123cm3単気筒エンジンと、クラッチ操作や頻繁なシフト操作を必要としない自動遠心クラッチを採用した、4速トランスミッション
●前後輪にキャストホイールとチューブレスタイヤ、ディスクブレーキを採用するとともに、制動時に安心感を与える、前輪に作用するABS
 ダックス125は、Hondaの歴史あるプロダクトブランド「ダックスホンダ」を現代に再定義した原付二種のレジャーバイクです。
休日をライダー一人だけでなく、大切な家族や仲間とともに楽しんでいただくことで、より充実したバイクライフを過ごしていただくことを目指したモデルです。
 力強い出力特性を持ち最新の排出ガス規制に対応した、空冷・4ストローク・OHC・123cm3単気筒エンジンを搭載。クラッチ操作を必要としない自動遠心クラッチに4速トランスミッションを採用しています。
 車体は、ダックスらしさを印象付ける胴の長い鋼板プレス製バックボーンフレームに、二人乗りが容易なロングタイプのダブルシートとパッセンジャーも握りやすいグラブバーを採用。燃料タンクやエアクリーナーをシート下のフレーム内に装備し、エンジン周辺をシンプルに構成することでT字型のフレーム形状を際立たせるコンパクトで個性的なスタイリングを実現しています。また、アップタイプのマフラーに装着されたマフラーガードや、車体左側面のカバーなど随所にクロームメッキのパーツを配し、愛らしい外観に上質感を付加しています。
 足まわりは、シンプルなデザインで高剛性なキャストホイールに、12インチサイズのチューブレスタイヤを組み合わせるとともに、倒立フロントフォークならびに前後輪ディスクブレーキを採用。さらに、前輪に作用するABSを標準装備とすることで制動時の安心感を高めています。
 灯火器類には、愛らしい印象を引き立てる丸形のLEDヘッドライト、ウインカーを採用。
 カラーリングは、懐かしさと上質さを感じさせる「パールネビュラレッド」と、都会的な風景に溶け込む「パールカデットグレー」の全2色を設定しています。
ダックス125
… ダックス125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ダックス125  440,000円

Honda リード125 新エンジン搭載で 2022年モデルに。3月24日発売。

 Hondaは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種(第二種原動機付自転車)スクーター「リード125」に水冷4バルブ単気筒エンジン「eSP+(イーエスピープラス)」を新たに搭載するなどモデルチェンジを図り、3月24日(木)に発売します。
●水冷4バルブ単気筒エンジン「eSP+」を新たに搭載し、力強い走りと低燃費を両立。また、環境性能の向上と静粛性に寄与するアイドリングストップ・システムを継続採用。
●エンジン始動時や、シートの解・施錠時に便利なHonda SMART Keyシステムを新たに採用。
●スマートフォンなどの端末の充電が可能なUSBソケット(Type-C)を標準装備。
●シート下スペースに、ヘルメットやB4サイズのバッグなどが入る、容量37Lのラゲッジボックスを採用。
ジョルノ
… リード125 について詳しくは こちら から。
●リード125 メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・マットテクノシルバーメタリック  330,000円
 ・パールジャスミンホワイト  324,500円
 ・パールダークアッシュブルー2  324,500円
 ・ポセイドンブラックメタリック  324,500円

Honda ジョルノ カラーバリエーションを変更し 2022年1月20日発売。

 Hondaは、原付一種スクーターの「ジョルノ」のカラーバリエーションを変更し、1月20日(木)に発売します。
 ジョルノは、おしゃれで親しみやすいデザインにより、幅広い年齢のお客様にご好評をいただいているモデルです。今回、フロントエンブレムのデザインを統一するとともに、愛らしく個性的なスタイリングをより際立たせる計5色のカラーバリエーションを設定しています。
ジョルノ
… ジョルノ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジョルノ  209,000円

Honda Dunk・ダンク カラーバリエーションを変更し 2022年1月20日発売。

 Hondaは、原付一種スクーターの「Dunk」のカラーバリエーションを変更し、1月20日(木)に発売します。
 Dunkは、上質感のあるモダンなデザインにより、男性を中心とした幅広い年齢のお客様にご好評をいただいているモデルです。今回、上質な印象をより引き立てる計3色のカラーバリエーションを設定。それぞれ、リアサスペンションスプリングのカラーをレッド、シートのカラーをブラック、ブレーキキャリパーのカラーをブラックとしています。
Dunk
… Dunk について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Dunk  229,900円

Honda CBR250RR カラーバリエーションを変更し 2022年1月20日発売。

 Hondaは、軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」のカラーバリエーションを変更し、2022年1月20日(木)に発売します。
 今回、シンプルなカラーリングで精悍なスタイリングを際立たせた「グラファイトブラック」を新たに採用。
 継続色の「グランプリレッド(ストライプ)」、「マットガンパウダーブラックメタリック」、「パールグレアホワイト」と合わせた全4色を設定しています。
 CBR250RRは、剛性としなやかさを両立させた鋼管トラス構造のフレームに、低中回転域での力強さと高回転域までシャープに吹け上がるスーパースポーツならではの出力特性を高次元で両立させた直列2気筒249ccエンジンを搭載。足まわりには、フロントに倒立タイプのサスペンションを、リアには左右非対称形状のアルミ製スイングアームと路面追従性に優れたプロリンクサスペンションを組み合わせて採用したほか、制動時の安心感をより高めるABSを標準装備。卓越した動力性能を余すことなく引き出せる操縦性を実現するとともに先鋭的なデザインのスーパースポーツモデルです。
CBR250RR
… CBR250RR について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CBR250RR  821,700円
 ・CBR250RR グランプリレッド(ストライプ) 854,700円

Honda タクト/タクト・ベーシック 新色ラインナップで 11月25日発売。

 Hondaは、機能的なデザインの車体に、扱いやすい出力特性と環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載した原付一種スクーター「タクト」と「タクト・ベーシック」のカラーバリエーションを変更し、11月25日(木)に発売します。
 今回、タクトには存在感のある「デジタルシルバーメタリック」を新たに採用。
タクト・ベーシックには、精悍な「グラファイトブラック」、爽やかな「ロスホワイト」、都会的なイメージの「パールディープマッドグレー」、カジュアルな「アーベインデニムブルーメタリック」を新たに採用し、継続色の「ボルドーレッドメタリック」と合わせた全5色を設定したほか、ホイールとフロントフェンダーのカラーをブラックとすることで、より落ちついた印象を持たせています。
Tact
… タクト/タクト・ベーシック について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・タクト ベーシック 179,300円
 ・タクト 192,500円

Honda Rebel 250 S Edition 新色を追加で 2022年1月20日発売。ご予約受付中!

 Hondaは、シンプルでクールなイメージのスタイリングと、軽量で取り回しやすいサイズの車体に、扱いやすい出力特性の単気筒エンジンを搭載した軽二輪クルーザーモデル「Rebel(レブル)250 S Edition」に新色を追加し2022年1月20日(木)に発売します。
 今回、新色としてスポーティーな印象の「パールスペンサーブルー」を追加。車体のアクセントとなるダイヤモンドステッチ風ワディングシートは、パールスペンサーブルーの車体色に合わせたブラックのカラーとしています。  継続色の「マットアクシスグレーメタリック」と合わせて、全2色のカラーバリエーションとなります。
 Rebel 250 S Editionは、ヘッドライトカウルや、重厚感を演出するフロントフォークのブーツやインナーチューブ上部のフォークカバー、ダイヤモンドステッチ風ワディングシートを採用することで個性を演出。シンプルでクールなスタイル、扱いやすいサイズ感、安心感のあるシート高、被視認性を高めるLED灯火器などの充実した仕様装備で、幅広く支持されています。
Rebel 250 S Edition
… Rebel 250 S Edition について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Rebel 250 S Edition 638,000円

Honda CT125・ハンターカブ 新色を追加で 2022年1月20日発売。ご予約受付中!

 Hondaは、原付二種のレジャーモデル「CT125・ハンターカブ」に新色を追加し、2022年1月20日(木)に発売します。
 今回、市街地からアウトドアまで幅広い環境に調和する新色「パールオーガニックグリーン」を追加。継続色の「グローイングレッド」「マットフレスコブラウン」と合わせて幅広いニーズにお応えする、全3色のカラーバリエーションとしています。
足まわりには、フロントブレーキのロックを抑制し制動時の安心感に寄与する1チャンネルABSを標準装備しました。
 CT125・ハンターカブは、「スーパーカブ」シリーズの魅力である市街地での普段使いの気軽さや利便性、機動性に加えて、タフな印象のスタイリングや、日常での使いやすさ、ツーリングやトレッキング用途に対応した本格的で充実した装備などの魅力から、郊外へのツーリングやキャンプなどさまざまなアウトドアレジャーへの移動手段として、ビギナーからベテランライダーの代替え、大型スポーツモデルを保有する方のセカンドバイクとして幅広い年齢層に支持されています。
CT125・ハンターカブ
… CT125・ハンターカブ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CT125・ハンターカブ 440,000円

Honda モンキー125 5速ミッションの新エンジン搭載で 9月27日発売。

 今回、モンキー125に搭載する新エンジンは、ロングストローク化を図り圧縮比を高めるなど、力強い走りを実現しながら最新の排出ガス規制に適合させています。
また、前モデルの4速トランスミッションから5速トランスミッションに変更するなど、市街地走行からショートツーリングまでさまざまなシチュエーションで、レジャーバイクとしての操る楽しさを追求。
足まわりには、フロントブレーキのロックを抑制し制動時の安心感に寄与する1チャンネルABSを標準装備しました。
 カラーバリエーションは、情熱的で鮮やかな「パールネビュラレッド」と、爽やかな印象の「パールグリッターリングブルー」、精悍で落ち着いた印象の「パールシャイニングブラック」の全3色とし、それぞれ遊び心を感じさせるツートーンカラーを採用しています。
モンキー125
… モンキー125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・モンキー125 440,000円

Honda スーパーカブC125 環境性能を向上させた新エンジン搭載で 9月27日発売。

 今回、スーパーカブ C125に搭載する新エンジンは、ロングストローク化を図り圧縮比を高めるなど、最高出力と燃費の向上を両立させるとともに、最新の排出ガス規制に適合させています。
 また、足まわりには、フロントブレーキのロックを抑制し制動時の安心感に寄与する1チャンネルABSを標準装備しました。
 カラーバリエーションは、スーパーカブ初代モデルの印象を踏襲した「パールニルタバブルー」と、鮮やかな印象の「パールネビュラレッド」の全2色としています。
 快適性をより高める別売りの純正アクセサリーには、「グリップヒーター」と「ピリオンシート」を新たに設定しています。
スーパーカブC125
… スーパーカブC125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・スーパーカブC125 440,000円

Honda ADV150 受注期間限定のカラーリングを設定し 7月22日に発売

ADV150

 Hondaは、アドベンチャースタイルの軽二輪スクーター「ADV150」に、受注期間限定のカラーリングとして「ロスホワイト」を設定し、2021年7月22日(木)に発売します。
 ADV150は、アドベンチャーモデルの新たな提案として、タフでアクティブなスタイルに、市街地から高速道路まで走行可能な水冷・4ストローク・OHC・149cc単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載。可動式スクリーンなどの充実した装備による利便性・快適性の高さから、通勤通学からツーリングまで楽しめるモデルとしてベテランライダーを中心に支持されています。
… ADV150 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ADV150 451,000円

Honda クロスカブ110 新たなカラーリングを採用し台数限定で7月22日に発売

クロスカブ110 プコブルー 2,000台限定

 Hondaは、原付二種(第二種原動機付自転車)レジャーモデル「クロスカブ110」に、かわいらしさや親しみやすさを感じさせるカラーリングの「プコブルー」を採用し、7月22日(木)に2,000台限定で発売します。
 クロスカブ110は、タフネス性・静粛性に優れ、上質な変速フィールを実現した空冷・4ストローク・単気筒エンジンを搭載。LEDヘッドライトを囲む特徴的なヘッドライトガードや、セミブロックタイプのタイヤを採用するなど、アウトドアテイストあふれるスタイリングと装備で、通勤・通学からレジャー用途まで、幅広い層のお客様にご支持をいただいているモデルです。
… クロスカブ110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・クロスカブ110 341,000円

Honda 2021Model CB125R 4月22日発売。

 Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・単気筒124ccエンジンを搭載した、原付二種のフルサイズロードスポーツモデル「CB125R」のエンジン出力の向上や足まわりの充実など熟成を図り、4月22日(木)に発売します。
 今回、伸びやかな加速性能と最高出力の向上を図るため、吸・排気効率に優れ、高回転化を可能とするDOHCエンジンを採用。日常の移動からワインディングまで幅広いシチュエーションに対応するエンジン特性としました。
 また、倒立フロントフォークには、CB1000RやCB650Rなどに採用している構造のSFF-BP(セパレート・ファンクション・フォーク・ビックピストンタイプ)を、125ccクラスに初採用することで、優れた路面追従性と軽量化を両立しました。
 さらに、安定した減衰力を発揮する分離加圧式リアサスペンションと高張力鋼板製のスイングアームを組み合わせることで、乗り心地と軽快感のあるハンドリングを実現しました。
 カラーバリエーションは、精悍で落ち着きのある「マットガンパウダーブラックメタリック」、力強い印象の「パールスモーキーグレー」の2色を新たに採用し、鮮やかな「キャンディークロモスフィアレッド」を継続採用した全3色としています。また、各カラーのフロントフェンダーを燃料タンクと同色にすることで凝縮感のあるダイナミックなプロポーションをより強調するとともに、フロントフォークのアウターや前後ホイールをブラウン系に色調を合わせることで、上質感を追求しました。

… CB125R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CB125R 473,000円

Honda 2021Model グロム 3月25日発売。

 Hondaは、個性的なスタイリングと軽快な走りが魅力の原付二種スポーツモデル「グロム」のエンジンと外観を一新し、3月25日(木)に発売します。
 今回、新開発の空冷・4 ストローク・OHC・単気筒123ccエンジンを搭載。より高圧縮比としながら、低フリクション技術を随所に採用し、最高出力の向上と優れた環境性能を両立しました。また、市街地走行からショートツーリングまでさまざまなシチュエーションに対応するため、変速比を最適化した5速トランスミッションを採用。スポーツモデルとしての操る楽しさを追求しました。
 外観は、“遊び心”にあふれ、塊感のあるスタイリングに一新。サイドビューのアクセントとして、カウル取付けボルト周辺に円形のガーニッシュを採用するとともに、存在感あるデザインのLEDヘッドライトを採用しました。また、ホイールはスポークを5本タイプとすることでより軽快感を表現しています。そして、シンプルな構造で脱着が容易なカウルやサイドカバーなど、メンテナンスやカスタマイズにも配慮しました。
 足まわりには、制動時の安心感に寄与する1チャンネルABSを標準装備しています。
 デジタルメーターには、ギアポジションインジケーターとREVインジケーターを追加し、使い勝手をより高めています。

… グロム について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・グロム 385,000円

Honda 2021Model フォルツァ 3月25日発売。

 Hondaは、高い環境性能と優れた出力特性を実現した新設計エンジン「eSP+(イーエスピープラス)」を搭載し、フレームの一部を新設計するなどモデルチェンジを図った軽二輪スクーター「フォルツァ」を2021年3月25日(木)に発売します。
 今回、フォルツァに搭載した新設計エンジンeSP+は、徹底したフリクション低減技術や、吸排気系を刷新するなど、より優れた出力特性と環境性能を高次元で両立させています。また、フレームの一部を新設計しラジエーター位置を燃料タンク後方から前方へ変更することで、エンジンの冷却効果とフロントへの分担荷重を増加させ、走行中の車体の安定感と快適性をさらに進化させました。さらに、電動式可動スクリーンの可動域の伸長による防風性能の向上や、別売りの純正アクセサリーに「トップボックス35Lスマートキーシステムタイプ」を新たに設定し、本機のスマートキーと連動させ解錠するなど、快適性と利便性をより追及しました。

… フォルツァ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・フォルツァ 658,900円

Honda 2021Model CRF250L 12月17日発売。

スタイル一新!より力強く軽快になったCRF250L
CRF250Lは、「On(日常の便利さ)とOff(休日の楽しさ)に磨きをかけた『Evolved ON-OFF GEAR』」を開発コンセプトに、市街地などのオンロードでの扱いやすさと、オフロードでの走破性を高次元で両立しました。
 デザインは、競技用モトクロスマシン「CRF450R」のイメージを踏襲し、シャープで力強いスタイリングとしました。今回、新たに薄型のLEDヘッドライトを採用することで、軽量かつスリムな印象とアグレッシブな走りを予感させるものとしました。
 カラーリングは、レーシングイメージ溢れるエクストリームレッドを設定。
 また、日常での扱いやすさと足つき性に配慮した最低地上高245mm、シート高830mmのCRF250Lに対し、前後のサスペンションストロークを伸長し、シートの厚みを変更することで最低地上高285mm、シート高880mmを確保し、オフロード走破性を向上させたCRF250L<s>をタイプ設定することで、お客様の多様なニーズや嗜好に応えるラインアップとしています。

… CRF250L について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CRF250L・CRF250L <s> 599,500円

Honda 2021Model CRF250 RALLY 12月17日発売。

スタイル一新!より力強く軽快になったCRF250 RALLY
CRF250 RALLYは「The Dakar Replica週末の冒険者」を開発コンセプトに、市街地からオフロードまで幅広いシチュエーションでの扱いやすさと、従来から好評を得ているツーリング性能や快適性をより一層向上させる開発を行いました。
 デザインは、ダカールラリーに参戦するレーシングマシン「CRF450 RALLY」の思想を受け継いだ、ウインドプロテクション性能に優れた大型ウィンドスクリーンやカウル、フレームマウントの左右非対称の二眼LEDヘッドライトにより、250ccクラスの枠を超えた威風堂々とした存在感のあるスタイリングを実現。今回、新たに容量12Lの大型フューエルタンクを採用し、燃費性能およびツーリング性能を向上。さらに、ハンドルウェイトの採用やステップにラバーを追加するなど各部の熟成を図り、振動の軽減や快適性、居住性を追求しました。
 カラーリングは、CRF450 RALLYを彷彿させるエクストリームレッドを設定。
 また、日常での扱いやすさと足つき性に配慮した最低地上高220mm、シート高830mmのCRF250 RALLYに対し、よりオフロード走破性を向上させることを目的に、前後のサスペンションストロークを伸長(最低地上高275mm、シート高885mm)させたCRF250 RALLY<s>をタイプ設定することで、お客様の多様なニーズや嗜好に応えるラインアップとしています。

… CRF250 RALLY について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CRF250 RALLY・CRF250 RALLY <s> 741,400円

Honda 2020Model CBR250RR 発表

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列2気筒249ccエンジンを搭載した軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」を、出力向上やアシストスリッパークラッチの採用など熟成を図るとともに、カラーリングを変更し、9月18日(金)に発売します。

今回、CBR250RRの一部仕様を変更。低速域から高速域にわたる力強い出力特性としながら、パワーウエイトレシオの向上に合わせた、さらなる操りやすさを追求し、スーパースポーツモデルとしてのトータルコントロール性能の進化を図りました。
パワーユニットでは、新形状のピストンにより高められた圧縮比に対応するため、ピストンリング溝に錫メッキ処理を追加したほか、浸炭処理により強度を高めた浸炭コンロッドを採用。フリクションロスを最小限に抑えるため、バランサーシャフト軸の小径化やバルブスプリング荷重の低減、エンジン内のポンピングロス低減につながるシリンダー下端への切り欠きを追加するなど最高回転数を高めながら、点火時期、吸気系部品の最適化やマフラー内部構造の変更などを施すことで、従来モデルに対し最高出力と最大トルクの向上を実現しています。
出力特性の変更に伴い、スロットルグリップ操作に対してより緻密なスロットルバルブの制御を行うスロットルバイワイヤシステムでは、ライディングモードの各パラメーター設定値を最適化しライダーの好みに合った3種の出力特性を選択可能にしています。
足まわりでは、フロントサスペンションのフリクション低減と減衰力の最適化を図り、市街地での扱いやすさをより高めながら、スポーツ走行での路面追従性を向上させています。
また、新たに、クラッチレバーの操作荷重と、シフトダウンに伴う後輪ホッピングを軽減するアシストスリッパークラッチを標準装備として採用したほか、別売りの純正アクセサリーに、シフトアップ/シフトダウン時のより素早いシフトチェンジ操作を可能とする「クイックシフター」を設定。より操りやすく快適でスムーズな乗り味を実現しています。

ブリッピング機能付き「クイックシフター」
・クラッチレバーの操作無しにシフトアップ/ダウン可能。
・オートブリップ機能によりスムーズで素早いシフトチェンジが可能。
・長距離運転でのライダーのストレス低減にも貢献。
・価格 25,300円

●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CBR250RR 821,700円
 ・CBR250RR 854,700円 * グランプリレッド(ストライプ)

● Suzuki 新製品

Suzuki レッツ、レッツバスケット、アドレスV50 価格改定のお知らせ

レッツ(UZ50M1)、レッツバスケット(UZ50BM1)、アドレス50(UZ50XM1)の3モデルの価格が2022年10月1日より各5,500円アップとなります。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・レッツ(UZ50M1) 166,100円 → 171,600円
 ・レッツバスケット(UZ50BM1) 185,900円 → 191,400円
 ・アドレス50(UZ50XM1) 182,600円 → 188,100円

Suzuki 2022 Model GSX-R125 ABS 発表。

2022年7月26日に発売決定!
GSX-Rシリーズ最小排気量のエンジンを搭載する革新的なスポーツバイク。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
GSX-R125 ABS 平成32年国内排ガス規制に対応して登場。
GSX-R125
… GSX-R125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-R125 ABS 453,200円

Suzuki 2022 Model GSX-S125 ABS 発表。

2022年7月22日に発売決定!
スーパースポーツのDNAを受け継ぐGSX-S125。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
GSX-Rのエンジンとコンポートネントを継承し最新のテクノロジーが投入されたGSX-S125は、爽快なスポーツライディングを約束する。
GSX-S125
… GSX-S125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-S125 ABS 420,200円

Suzuki 2022Model Vストローム650シリーズ 発表。 3月28日発売。

旅が、始まる
いつものルート、週末のハイウェイ、峠のワインディング、タンデムツーリング、突然の雨。 走りの醍醐味をひとつに凝縮した2つのスポーツアドベンチャーツアラーが妥協ないこだわりを貫き、 磨き上げられたクオリティと高いパフォーマンスで変化に満ちた日本の道を切り開く。 世界の道を知るスポーツアドベンチャーツアラー、V-Strom650シリーズ。
V-Strom650
… Vストローム650シリーズ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Vストローム650XT ABS 1,001,000円
 ・Vストローム650 ABS 957,000円

Suzuki New Model GSX-S1000GT 発表。 2月17日発売。

GT Riding Pleasure Personified
新型「GSX-S1000GT」は、欧州と同じ仕様、装備に加え、専用装備としてツーリング時の利便性を高める ETC2.0 車載器を標準装備しました。また、電子制御システム S.I.R.S.(スズキ・インテリジェント・ライド・システム)や、スズキ初となるスマートフォン連携機能付の大画面フルカラーTFT 液晶メーター等を採用し、日常での扱いやすさと長距離のツーリングにおける快適性や高速安定性を追求しています。
さらに、新型「GSX-S1000GT」専用開発品を含む豊富な純正用品をラインアップし、快適性、利便性の向上に加え、多彩なカスタマイズを可能としました。
KATANA
… GSX-S1000GT について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-S1000GT 1,595,000円

Suzuki 2022 Model KATANA 発表。 2月25日発売。

新たにスズキ・インテリジェント・ライド・システム(S.I.R.S.)と呼ばれる5モード+動作オフを選択できるトラクションコントロールを中心とした、高度なライダーサポートデバイスを採用。
A・B・Cの3モードがあるドライブモードセレクター(SDMS)などと合わせ、豪快な走りをより安全に楽しめるようになった。
その他にもスムーズなスタートを実現するローRPMアシストや、シフトアップ、ダウンの双方に対応するクイックシフターも採用!
KATANA
… KATANA について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・KATANA 1,606,000円

Suzuki 2022 Model SV650 ABS 発表。 1月26日発売。

不等間隔爆発がもたらすVツインエンジンの鼓動感。
路面を蹴り出すように力強く加速する高揚感。
スリムで軽量コンパクトな車体が生む一体感。
軽く素直なハンドリングで意のままに操る爽快感。
平成32年(令和2年)国内排出ガス規制に対応して登場
SV650
… SV650 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・SV650 ABS 803,000円

Suzuki 2022 Model SV650X ABS 発表。 1月26日発売。

スポーティさとカフェレーサースタイルの融合。
ヘッドライトカウルとフレームカバーをつながりのあるデザインとすることでロケットカウルをイメージさせる。
セパレートハンドル、タックロールシートなどがレトロな雰囲気を作り出す。
その上でスズキの持つスポーツイメージと融合させ独自のスタイルを表現する。
街中ではスタイリッシュに、ワインディングではスポーティに、SV650X ABSは様々なシーンで存在感を放つ。
平成32年(令和2年)国内排出ガス規制に対応して登場
SV650X
… SV650X ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・SV650X ABS 847,000円

Suzuki 2021年モデル GSX-R1000R ABS 発表。 7月30日発売。

Own The Racetrack
GSX-R1000R ABSは、「The Top Performer」であり続けるために、情熱を余すところなく注ぎ込み、「The King of Sportbikes」の称号を目標に開発してまいりました。
さらに、コンパクト化や空力性能を追求し、高いハンドリング性能、スムーズなスロットルレスポンスと優れた燃焼効率を備えています。
また、緻密にプログラミングされたエンジンマネジメントシステムが、様々なシーンでスポーツライディングをサポートします。
GSX-R1000R
… GSX-R1000R ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-R1000R ABS 2,156,000円

Suzuki 2021年モデル GSX-S1000 発表。 8月 4日発売。

The Beauty of Naked Aggression
スーパースポーツのDNAを受け継ぐGSX-S1000。
シャープかつタイトな唯一無二と言えるスタイリングを身にまとい、ストリートファイターとしての更なる魅力を高めた。
最先端の電子制御システムを搭載し、圧倒的なパフォーマンスとコントロール性、そしてライダーをアシストする数々の装備。 ストリートで、そのポテンシャルを華麗に発揮する。
GSX-S1000
… GSX-S1000 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-S1000 1,430,000円

Suzuki 2021年モデル バーグマン400 ABS 発表。 7月 6日発売。

今や唯一の400ccスクーター「バーグマン400 ABS」トラクションコントロールを装備して2021年モデルに!
その優雅な走りは、上質のオーダーメイドスーツを着こなす心地よさのよう。
パワフルなエンジン、軽やかな操縦性能、スポーティーなシルエット、さまざまなシーンに映えるスタイリッシュなデザインが、ワンランク上の悦びを与えてくれる。
BURGMAN400 ABS。
BURGMAN400
… バーグマン400 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・バーグマン400 847,000円

Suzuki 2021年モデル GIXXER150 発表。 3月24日発売。

ヘッドライトからタンクまでの流れるような一体感で、ボリュームのあるタンクとスリムなシート、カウルを車体中心に向けてコンパクトに凝縮したプロポーション。
GIXXER150
… ジクサー150 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジクサー150 352,000円

Suzuki 2021 Model V-ストローム1050/XT 発表。 3月16日発売。

THE MASTER OF ADVENTURE
低回転から豊かなトルクを発生する扱いやすいパワフルな90°VツインDOHC4バルブエンジンを搭載。
市街地での走行から、ロングツーリングまで幅広く楽しめる快適なパフォーマンスを実現。
冒険心溢れるスズキ伝統のスタイリングイメージを継承しながら、軽快なハンドリングとツーリングでの高い快適性を備えたスポーツアドベンチャーツアラー新世代のV-STROM1050/XTが誕生。
次なる一歩を踏み出す。
V-STROM1050/XT
… V-STROM1050/XT について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・V-STROM1050XT 1,518,000円
 ・V-STROM1050 1,430,000円

Suzuki 2021年モデル バーグマン200 ABS 発表。 3月16日発売。

瞬速だから発進も爽快。ABS標準装備。
スマートな車体に200ccエンジンを搭載することで一人乗りでも二人乗りでも発進がスムーズ。
だから、街中でも気持ちよく運転できます。
バーグマン200 ABS
… バーグマン200 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・バーグマン200 ABS 571,340円

Suzuki 2021 Model GSX250R 発表。 12月25日発売。

今回新たに ABS 仕様を追加!
スタイリッシュなスタンダードスポーツバイク GSX250R にABS仕様を追加して登場。
GSX250R
… GSX250R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX250R ABS (トリトンブルーメタリック) 581,900円 ・(クリスタルブルーメタリック) 569,800円
 ・GSX250R (トリトンブルーメタリック) 548,900円 ・(クリスタルブルーメタリック) 536,800円

● Yamaha 新製品

Yamaha XMAX ABS をカラーチェンジ。

 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・249ccの"BLUE CORE(ブルーコア)"エンジンを搭載するスポーツスクーター「XMAX ABS」のカラーリングを変更し、2022年9月8日に発売します。
 新色は4色を設定しました。
"マットブルー"は、マットブルーのボディにブルーのホイールを組み合わせたオールブルーのコンビネーションで、ヤマハらしいスポーティさを表現しています。
"マットダークグリーン"は、MAXシリーズ最上級の「TMAX560」同様、ダークトーンで深い緑味がかったグレーとゴールドホイールの組み合せにより、大人の優雅さを醸し出しています。
"レッド"は、スポーティさとバイタリティをテーマに、ソリッドレッドのボディにブラックのコンポーネントパーツを組み合わせ、ダイナミックなスポーティさを表現しました。
"ホワイト"は、グロスホワイトにブラックホイールを組み合わせ幅広い層に向けたスポーティなカラーです。
「XMAX ABS」は、精悍な2眼ヘッドランプやブーメランをイメージしたサイドカバーといった「MAXシリーズ」のイメージを受け継ぐ上質なスタイリングに、軽快な走行性能や快適性・実用機能をバランスさせたモデルです。
XMAX ABS
… XMAX ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・XMAX ABS 654,500円

Yamaha NMAX ABS をカラーチェンジ。

 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・124ccの"BLUE CORE(ブルーコア)"エンジンをコンパクトなボディに搭載した原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更し、2022年9月30日に発売します。
 新色は3色を設定しました。
"マットダークグリーン"は、MAXシリーズ最上級の「TMAX560」同様、ダークトーンで深い緑味がかったグレーとゴールドホイールの組み合せにより、大人の優雅さを醸し出しています。
"ホワイト"は、グロスホワイトにブラックホイールを組み合わせ、幅広い層に向けたスポーティなカラーです。
"マットダークグレー"は、2021年モデルで好評だったカラーを踏襲しつつ、グラブバーのカラーをマットブラックに変更することで、ダークトーンのローコントラストで洗練された質感を表現しています。
「NMAX ABS」は、欧州や日本で人気の「MAXシリーズ」のDNAを受け継ぎ、その特徴である斬新なスタイルやスポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮。2021年モデルからは、静かなエンジン始動/再始動を可能にする「Smart Motor Generator system」を採用、スマートフォン用専用アプリにも対応しており、通勤や街乗りなど、市街地の移動における快適性を追求したシティコミューターです。
NMAX ABS
… NMAX ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・NMAX ABS 368,500円

Yamaha MT-09 ABS 2022年モデル発表。7月28日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、ロードスポーツ「MT-09 ABS」のカラーリングとグラフィックを変更した2022年モデルを7月28日に発売します。また、これに先駆け、上級仕様の「MT-09 SP ABS」の2022年モデルを7月6日に発売します。
 「MT-09 ABS」は3色を設定。“グレー”はホイールにシアンを採用し、新たなトレンドを提案。次世代のMTシリーズを象徴するカラーです。“ブルー”は、スーパースポーツモデル「YZF-R1」とのリレーションを図り、高いパフォーマンスを感じさせるカラーとしました。“マットダークグレー”は、ダークトーンのローコントラストでシリアスなイメージを表現しています。
 「MT-09 SP ABS」は、タンクをシルバーに変更することで、Yamahaのスポーツモデルのフラッグシップである「YZF-R1M」と連携を図り、プレミアム感をアップデートしました。
TMAX560
… MT-09 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-09 SP ABS 1,265,000円
 ・MT-09 ABS 1,100,000円

Yamaha ニューモデルX FORCE 発表。6月28日発売。

 「X FORCE ABS」は、“Master of Street Scooter”をコンセプトに、通勤・通学に快適・便利かつ乗って楽しいモデルとして開発しました。
主な特徴は、
 1)トラクションコントロールシステムを採用した、走りの楽しさと燃費・環境性能を両立する“BLUE CORE”エンジン、
 2)静粛なエンジン始動をもたらす「Smart Motor Generator」および全域でのハイパワーに貢献する「VVA(可変バルブ)」
 3)軽量・高剛性の新フレームとスポーティな走行を支える足回り
 4)ストリートモタードを表現した斬新なスタイリング
 5)着信通知や燃費管理が可能なスマートフォン専用アプリへの対応などです。
TMAX560
… X FORCE について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・X FORCE ABS 396,000円

Yamaha TMAX560 TECH MAX ABS・TMAX560 ABS 2022年モデル発表。7月7日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、オートマチックスポーツ「TMAX560 TECH MAX ABS」および「TMAX560 ABS」をモデルチェンジし、2022年7月7日に発売します。
 2022年モデルの「TMAX」は、“Maximize the Moment”をコンセプトに開発しました。新たな特徴は、
 1)軽量“SPINFORGED WHEEL(スピンフォージドホイール)”、新タイヤ、Accelerator Position Sensor Gripの採用などによる、スポーツ性のさらなる向上、
 2)走行性能に調和させた新ライディングポジション、
 3)当社初の電動タンクキャップなど、エルゴノミクスに配慮した新しい機能・装備、
 4)スマートフォンとの接続で、ツーリングの楽しさを拡張する7インチ高輝度TFTメーター、
 5)「TMAX」らしいスポーティさを受け継ぎながら一回りコンパクトになったオールニューのスタイリングなどです。
 「TMAX560 TECH MAX ABS」は、「TMAX560」をベースに、クルーズコントロールシステム、電動調整式スクリーン、グリップウォーマー、メインシートヒーター、調整機能付きリアサスペンション、夜間の視認性をサポートする光るハンドルスイッチ(一部「TMAX」にも採用)を搭載し、快適性を高めた上級モデルです。
TMAX560
… TMAX560 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TMAX560 TECH MAX ABS 1,551,000円
 ・TMAX560 ABS 1,364,000円

Yamaha NMAX155 ABS 2022年モデル発表。5月25日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・155cm3の“BLUE CORE※”エンジンをコンパクトなボディに搭載したスクーター「NMAX155 ABS」をモデルチェンジし、5月25日から順次発売します。
 主な特徴は、
1)着信通知や燃費管理が可能なスマートフォン専用アプリ対応、
2)平成32年排出ガス規制適合の「BLUE CORE」エンジン、
3)静粛かつ振動の少ないエンジン始動をもたらす「Smart Motor Generator」、
4)低燃費に貢献する「Stop & Start System」、
5)スタイルと機能性をバランスさせた新フレームと快適な乗り心地を支える前後サスペンション、
6)信頼性と質感の高さを表現したスタイリングなどです。
NMAX155
… NMAX155 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・NMAX155 ABS 407,000円

Yamaha YZF-R25 2022年モデル発表。5月25日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、スーパースポーツ「YZF-R25 ABS」をマイナーチェンジし、5月25日に発売します。また、ロードレース世界選手権参戦60周年記念カラーを施した「YZF-R25 ABS WGP 60th Anniversary」を240台限定で7月12日に発売します。
 2022年モデルは、エンジン性能を維持しながら、平成32年排出ガス規制に適合させ、さらにLEDフラッシャーランプを前後に採用しました。加えて、機敏で滑らかなシフトアップ操作を支援するクイックシフターを「YZF-R25」として初めてアクセサリー設定しました。
 また、カラーリングとグラフィックも変更し、高いパフォーマンスを感じさせる“ブルー”、ダークトーンでモダンな“ブラック”、スポーティーかつカジュアルな“オレンジ”の3色を設定しました。
 「YZF-R25 ABS WGP 60th Anniversary」は、1980年の「YZR500」をモチーフとしたヤマハレーシング伝統のカラーリングのほか、WGP参戦60周年記念エンブレム、ゴールドカラーのホイール、ブラック仕上げのブレーキレバー・クラッチレバー、イエローのリアサスペンションスプリングを採用しています。
YZF-R25
YZF-R25 WGP 60th Anniversary
… YZF-R25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・YZF-R25 ABS 668,800円
 ・YZF-R25 ABS WGP 60th Anniversary 690,800円 * 限定240台

Yamaha MT-25 2022年モデル発表。5月25日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、ロードスポーツ「MT-25 ABS」をマイナーチェンジし、5月25日に発売します。
 2022年モデルは、エンジン性能を維持しながら、平成32年排出ガス規制に適合させました。加えて、機敏で滑らかなシフトアップ操作を支援するクイックシフターを「MT-25」として初めてアクセサリー設定しました。
 また、カラーリングとグラフィックも変更しました。“グレー”はホイールにシアンを採用し、新たなトレンドを提案。次世代のMTシリーズを象徴するカラーです。“ブルー”は、当社のフラッグシップモデル「YZF-R1」とのリレーションを図り、高いパフォーマンスを感じさせるカラーとしました。“マットダークグレー”は、ダークトーンのローコントラストでシリアスなイメージを表現しています。
MT-25
… MT-25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-25 632,500円

Yamaha MT-07 発表。5月25日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、ロードスポーツ「MT-07 ABS」の2022年モデルを5月25日に発売します。
2022年モデルはカラーリングとグラフィックを変更した3色を設定しました。“グレー”はホイールにシアンを採用し、新たなトレンドを提案。次世代のMTシリーズを象徴するカラーです。“ブルー”は、ヤマハのフラッグシップモデル「YZF-R1」とのリレーションを図り、高いパフォーマンスを感じさせるカラーとしました。“マットダークグレー”は、ダークトーンのローコントラストでシリアスなイメージを表現しています。
MT-07
… MT-07 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-07 814,000円

Yamaha ビーノ 発表。4月8日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino」の2022年モデルを4月12日に発売します。
 2022年モデルは、シンプル&キュートな新色を2色追加しました。“ライトブルー”は水色とベージュのツートーンで「Vino」らしいかわいさとクラシカルな雰囲気を演出。“マットグリーン”は、基本色のマットグリーンにホワイトのアクセントが入り、ユニセックスかつ上品で落ち着いたカラーです。なお、“レッド”、“ブラック”、“ブラウン”、“ベージュ”は、継続して販売し、あわせて全6色で展開します。
 「Vino」はレトロ感を表現したファッションスクーターです。ブレーキングをサポートするコンビブレーキやアイドリングストップ・システムなど、日常の移動に便利な装備も充実しています。
ビーノ
… ビーノ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ビーノ 203,500円

Yamaha XSR700 発表。4月8日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、スポーツヘリテージ「XSR」シリーズの「XSR700 ABS」をマイナーチェンジし、2022年モデルとして4月8日に発売します。  2022年モデルの主な変更点は、1)エンジンの平成32年排出ガス規制適合化、2)快適性とスポーツ性能を兼ね備えた新タイヤの採用とフロントブレーキディスクの大径化、3)ヘッドランプ、ポジションランプ、フラッシャーランプのLED化、4)ネガポジ反転LCDメーター採用、5)往年のヤマハスポーツバイクを想起させるグラフィック&カラーの採用です。
XSR700
… XSR700 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・XSR700 935,000円

Yamaha AXIS Z・アクシスZ 発表。3月18日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、“走り”と“環境性能”を融合した“BLUE CORE”エンジンをコンパクトなボディに搭載した原付二種スクーター「AXIS Z(アクシス ゼット)」をマイナーチェンジし、3月18日に発売します。
 2022年モデルの変更点は、1)エンジンの平成32年排出ガス規制適合化、2)静粛かつ振動の少ないエンジン始動をもたらす「SMG(Smart Motor Generator)」採用、3)リアブレーキ操作でフロントブレーキもバランスよく効力を発生させる「UBS(Unified Brake System)」採用、4)ヘッドランプの光量アップ、5)カラーリングのアップデートです。
AXIS Z
… アクシスZ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・アクシスZ 271,700円

Yamaha CYGNUS GRYPHUS・シグナス グリファス 発表。12月23日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・124cm3の“BLUE CORE”エンジンを搭載した原付2種スクーターの新製品「CYGNUS GRYPHUS(シグナス グリファス)」を2021年12月23日に発売します。
また、ロードレース世界選手権参戦60周年記念カラーを施した「CYGNUS GRYPHUS WGP 60th Anniversary」を1,000台限定で、2月24日に発売します。
 「CYGNUS GRYPHUS」は、“Advanced Total Performance Sport”をコンセプトに開発しました。
現行「CYGNUS-X」をフルモデルチェンジした、CYGNUSシリーズ初の水冷エンジン搭載車です。パワーは従来比で20%以上、燃費は約20%向上(WMTCモード燃費/クラス1)しました。
 主な特徴は、1)走りの楽しさと燃費・環境性能を両立する水冷“BLUE CORE (ブルーコア)”エンジン、2)静粛かつ振動の少ないエンジン始動をもたらす「Smart Motor Generator」、および全域でのハイパワーに貢献する「VVA(可変バルブ)」、3)新設計フレームと新開発のワイドタイヤなどスポーティな走行性能を支える足回り、4)CYGNUSの血統を受け継いだ新スタイル、5)快適便利な装備などです。
CYGNUS GRYPHUS
CYGNUS GRYPHUS

… シグナス グリファス について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CYGNUS GRYPHUS 357,500円
 ・CYGNUS GRYPHUS WGP 60th Anniversary 368,500円

Yamaha MT-09 ABS 2021年モデル発表。 7月28日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、ロードスポーツ「MT-09 ABS」をフルモデルチェンジし、8月26日に発売します。また上級仕様の「MT-09 SP ABS」を7月28日に発売します。
 「MT-09 ABS」は、従来からの“Torque & Agile”のキャラクターを継承・進化させ、ライダーに“Feeling”をもたらす“The Rodeo Master”をコンセプトに開発しました。エンジン・車体ともに刷新することで大幅に進化させながら、随所に軽量化技術を織り込み、従来モデル比で約4kg軽量に仕上げています。
 新たな特徴は、1)トルクフルな新888cm3CP3エンジン、2)最低肉厚1.7mmの軽量CFアルミダイキャスト製新フレーム、3)独自のSPINFORGED WHEEL(スピンフォージドホイール)技術による軽量アルミホイール、4)トルク感と加速感を表現したサウンドデザイン、5)新IMUを活用した運転操作を支援する各種制御、6)感覚を刺激する新ボディデザインなどです。
「MT-09 SP ABS」は、「MT-09 ABS」をベースに、オーリンズ製リアサスペンションやダブルステッチ入りシート、塗り分け塗装のタンクなど、性能と品質感を向上させたモデルです。
Mt-07 ABS
… MT-09 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-09 ABS 1,100,000円
 ・MT-09 SP ABS 1,265,000円

Yamaha TRACER9 GT ABS 2021年モデル発表。 7月28日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、高いスポーツ性能と実用機能を備えたスポーツツーリングモデル「TRACER9 GT ABS」を7月28日に発売します。
 「TRACER9 GT ABS」は、“Multirole fighter of the Motorcycle”をコンセプトに開発しました。エンジン・車体ともに大幅に進化・軽量化した「MT-09 ABS」をベースに、高いスポーツ性能と、ツーリングなど多用途に使える実用機能を磨きながら、軽量化技術を織り込み、同クラス最軽量級の車両重量を実現しました。また、新しい「TRACER」の世界を提唱するスタイリングを採用しています。
 「TRACER9 GT ABS」の特徴は、1)トルクフルな新888cm3CP3エンジン、2)軽量CFアルミダイキャスト製の新フレームと専用リアフレームおよびリアアーム、3)独自のSPINFORGED WHEEL(スピンフォージド ホイール)技術による軽量アルミホイール、4)新IMUを活用した運転操作を支援する各種制御、5)優れた乗り心地、接地感をもたらすKYB製前後電子制御サスペンション、6)機動性と機能性を表現したスタイリング、7)スポーツツアラーとしての快適性と機能性をさらに高める充実装備と車体構造などです。
TRACER9 GT ABS
… TRACER9 GT ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TRACER9 GT ABS 1,452,000円

Yamaha MT-07 ABS 2021年モデル発表。 7月28日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、走りの楽しさとストリートで映えるデザイン、優れたコストパフォーマンスを兼ね備えたロードスポーツ「MT-07 ABS」をマイナーチェンジし、7月28日に発売します。
 今回の「MT-07 ABS」は、「Accessible MT with a Fitter Body」をコンセプトに開発しました。幅広いライダーから支持を得ているCP2(クロスプレーン・コンセプトの2気筒)エンジンの特性を継承しながら、新しいデザインを採用し、さらに総合的なパフォーマンスを向上させています。
 新たな特徴は、1)平成32年排出ガス規制適合CP2エンジン、2)より快適でアップライトなライディングポジション、3)バイファンクションLEDヘッドランプ(Hi-Lo一体)とLEDポジションランプ、フラッシャーランプ、4)次世代MTシリーズへ進化したスタイリングなどです。従来からの軽快な操作性、個性的スタイル、上質感などを継承しています。
Mt-07 ABS
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-07 ABS 814,000円

Yamaha XMAX ABS 発表。 7月28日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、“BLUE CORE(ブルーコア)”エンジンを搭載するスポーツスクーター「XMAX ABS」をマイナーチェンジし、2021年モデルとして7月28日に発売します。
 「XMAX ABS」は、精悍な2眼ヘッドランプやブーメランをイメージしたサイドカバーといった「MAXシリーズ」のイメージを受け継ぐ上質なスタイリングに、軽快な走行性能や快適性・実用機能をバランスさせたモデルです。
XMAX ABS
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・XMAX ABS 654,500円

Yamaha NMAX ABS 発表。 6月28日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・124cm3の“BLUE CORE”エンジンをコンパクトなボディに搭載した原付二種スクーター「NMAX ABS」をモデルチェンジし、2021年モデルとして6月28日に発売します。
 主な特徴は、1)着信通知や燃費管理が可能なスマートフォン用専用アプリ当社国内モデル初対応、2)トラクションコントロールシステムを採用した平成32年排出ガス規制適合の新「BLUE CORE」エンジン、3)静かなエンジン始動/再始動を可能にする「Smart Motor Generator system」、4)低燃費に貢献する 「アイドリングストップシステム」、5)スタイルと機能性をバランスさせた新フレームと快適な乗り心地を支える前後サスペンション、6)信頼性と質感の高さを表現したスタイリングなどです。
 「NMAX ABS」は、欧州や日本で人気の「MAXシリーズ」のDNAを受け継ぎ、その特徴である斬新なスタイルやスポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮。通勤や街乗りなど、市街地の移動における快適性を追求したシティコミューターです。
NMAX ABS
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・NMAX ABS 368,500円

Yamaha BOLT Rスペック ABS 発表。 6月8日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、ボバースタイルの走りと“シンプル”を追求したクルーザーモデル「BOLT Rスペック ABS」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして6月8日に発売します。
 2021年モデルは2色を新設定しました。“ブルー”は、親しみやすくカジュアルな中にもヘリテージテイストを感じさせ、シンプルなグラフィックとともに上質感漂うカラーリングです。“ブラック”は、定番色でありながら、ダークトーンのグラフィックを採用することで金属パーツの質感を際立たせ、力強い存在感をアピールしています。
 「BOLT Rスペック ABS」は、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトとするシンプルなスタイルと都市近郊での快適な走行性を兼ね備え、2013年の発売以来、多様なライフスタイルにフィットするモデルとして支持されています。また、ゴールドリザーバータンク付きリアサスペンションや切削加工を施したキャストホイールは従来モデルから継続採用し、スポーティーで上質な仕上げとしています。
BOLT Rスペック ABS
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・BOLT Rスペック ABS 1,045,000円

Yamaha 2021Model トリシティ125 発表。 4月 8日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、124cm3“BLUE CORE”エンジンを搭載するフロント2輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ) 125」およびABS装備の「TRICITY 125 ABS」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして4月8日に発売します。
 新色は、“Fun to Ride”を求めるアクティブ志向の方に向けた、フロント2輪の軽快さと楽しさを引き立てる鮮やかな“イエロー”です。なお、“マットグレー”と“ホワイト”は継続販売します。
 「TRICITY 125/ABS」は、LMW テクノロジーによる安定感のあるコーナリングと上質なクルージング性能を兼ね備えた、新しいライディングの楽しさを味わえるモデルです。  なお、生産はタイのグループ会社TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)で行います。
TRICITY 125
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TRICITY 125 423,500円
 ・TRICITY 125 ABS 462,000円

Yamaha 2021Model TMAX560 TECH MAX ABS 発表。 4月26日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな走行性能と利便性をバランスさせた“オートマチックスポーツ”「TMAX560 TECH MAX ABS」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして4月26日に発売します。
 新色の“グレー”は、スポーティなイメージを表現し、多様なスタイルやシーンにマッチする上級モデルにふさわしい洗練された風合いです。エンブレムにはボディカラーとの対比が映えるレッドクロームを採用しました。なお、“マットグリーニッシュグレー”は、継続販売します。
 「TMAX560 TECH MAX ABS」は、スタンダードモデルの「TMAX560 ABS」をベースに、クルーズコントロールシステム、電動調整式スクリーン、グリップウォーマー、メインシートヒーター、調整機能付きリアサスペンションを搭載し、快適性を高めた上級モデルです。
TMAX560 ABS
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TMAX560 TECH MAX ABS 1,419,000円
 ・TMAX560 ABS 1,276,000円

Yamaha 2021Model ジョグ・ジョグ デラックス 発表。 3月 3日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観で人気の原付一種スクーター「JOG Deluxe」および「JOG」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして3月3日に発売します。
 「JOG Deluxe」には、シルバーの立体エンブレムが映える上質な“マットブラック”を採用しました。
スタンダードモデル「JOG」には、存在感あるオレンジのグラフィックが際立ち、遊び心あふれる“マットグリーン”と、爽やかなホワイトグラフィックを組み合わせた落ち着きのある “ブラウン”の2色を新設定しました。
「JOG Deluxe」の“ブルー”、「JOG」の“マットシルバー”“ブラック”“ホワイト”は継続して販売します。
 「JOG」は、燃費/環境性能に優れたパワフルなエンジンを搭載する、日常の移動手段として便利な原付一種スクーターです。また、ブレーキングをサポートするコンビブレーキやアイドリングストップ・システム(JOG Deluxe専用)などを装備しています。なお、製造は本田技研工業株式会社が行います。
JOG
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●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジョグ デラックス 183,700円
 ・ジョグ 170,500円