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おススメバイクのご案内

PayPay 使えます!

PayPay
2019年3月より PayPay 取扱開始しました。
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支払い回数は 6回(半年)から最長 120回(10年)でご利用が可能です! 新車はもちろん、中古車にもご利用可能です!
更にオプションや盗難保険、ロードサービス等も組込み可能です!
*ローンのご利用にあたっては当社は中間手数料を一切頂いておりません。
お気軽にご相談、お問合せください。

「NEXCO 二輪車ETC車載器 購入助成キャンペーン 2019」開催中!

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新規に購入した二輪車ETC/ETC2.0車載器は新車に標準装備されている場合、車載器価格が車両価格と分離されているものが対象となります。
お一人の方がETC/ETC2.0車載器を複数台購入・セットアップ・取付けされても対象となります。
今回の車載器購入助成キャンペーンの適用は、1台あたり1回限りです。
他の車載器購入助成を受けられた二輪車は対象外となります。
詳細はスタッフまで、お気軽にお問合せください。

Yamaha「TRACER900 ツーリングサポートキャンペーン」開催中!

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期間中、TRACER900(型式:RN51J GTを除く) の新車をお買い上げいただいた方にワイズギアカタログ掲載のお好きな用品購入費用として使える108,000円分(税込)の用品クーポンをプレゼント!
TRACER900 について詳しくは こちら をご覧ください。
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期間中に「小型限定普通二輪免許(AT含)」を取得し当店でキャンペーン対象機種の新車をご成約時、洋用品のご購入にご使用いただける10,800円分(税込)の洋用品クーポンをプレゼント!!
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詳細はスタッフまで、お気軽にお問合せください。

「Honda 春のスクーターズフェア 2019」開催中!

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5月31日まで「Honda 春のスクーターズフェア 2019」開催!
期間中、DUNK/TACT/TACT BASIC/GIORNO/PCX/PCX HYBRID/LEAD125/Dio110 の新車をお買い上げいただいた方は
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詳細はスタッフまで、お気軽にお問合せください。

Suzuki SV650X・V-Strom250・GSX-R125 新車入荷しました!

Suzuki 新車入荷しました!
Suzuki 新車入荷しました!
Suzukiの人気ラインナップ「SV650X」「V-Strom250」「GSX-R125」入荷しました。
カドヤでは、Honda車だけでなく Suzuki、Yamaha車も正規取扱!
メーカー問わず新車、中古車お気軽にご用命&お問合せください!

「スーパーカブ50/110・ストリート」入荷しました!即納出来ます。

「ストリート・カブ」即納出来ます!
さりげないこだわりに、自然と心が躍る。
街に溶け込むカラーを採用し、
ファッションの一部のように楽しめるデザインや装備を取り入れた、特別なスーパーカブ・ストリート誕生
スーパーカブ50/110・ストリート 各色入荷しました!即納出来ます。
…スーパーカブ50/110・ストリート について詳しくは こちら から。

「PCX」全色即納出来ます!

「PCX」全色即納出来ます!
先進感とプレミアム感を演出したスタイリング。重厚でシャープな印象のLEDヘッドライト。
力強い走りと燃費性能を追求したエンジン「eSP」。停車時の余分な燃料消費、騒音、排出ガスを低減するアイドリングストップ。
魅力満載の 125ccスクーター「PCX」カドヤでは、全色即納出来ます。
また、9月14日発売の「PCX HYBRID」についてもご注文承り中です!
…PCX について詳しくは こちら から。

新製品

3月12日:Yamaha MT-10 2019Model発表。

ヤマハ発動機株式会社は、クロスプレーン型クランクシャフトを備えた水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列4気筒・997cm3エンジンを搭載するロードスポーツ「MT-10 ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
新色は、質感の高いマットライトグレーを基調にホイールやグラフィックにバーミリオン(朱色)のアクセントカラーを加え、ひときわ目を引く「マットライトグレーメタリック4」、ヤマハスポーツスピリットを表現するブルーを基調にブラックを配し、精悍さを表現した「ディープパープリッシュブルーメタリックC」、マットダークグレーとブラックによるダークカラーのコンビネーションにより、シンプルながら大人のスポーツを表現する「マットダークグレーメタリック6」の3色を設定。“The King of MT”に相応しい独自のスタイリングを際立たせました。

…New MT-10 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・MT-10 ABS 1,674,000円 ・MT-10 SP ABS 1,998,000円

3月12日:Yamaha MT-09 2019Model発表。

ヤマハ発動機株式会社は、“クロスプレーン・コンセプト”に基づき開発した水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列3気筒・845cm3エンジンを搭載するスポーツバイク「MT-09 ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
新色は、ベースカラーに上質さを感じさせる「マットライトグレーメタリック4」を採用。さらにアクセントとしてホイールやグラフィックに色鮮やかなバーミリオン(朱色)を配し、スポーティなスタイリングとアグレッシブさを際立たせました。
なお、「ディープパープリッシュブルーメタリックC」と「マットダークグレーメタリック6」は継続して販売します。

…New MT-09 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・MT-09 ABS 1,004,400円 ・MT-09 SP ABS 1,112,400円

3月12日:Yamaha XMAX 2019Model発表。

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・単気筒・SOHC・249cm3 “BLUE CORE”エンジンを搭載する「XMAX ABS」のカラーリングを変更し、4月1日より発売します。
新色は、マットカラーとしトレンド感を強調しました。エレガントな「マットブルーメタリック3」や色鮮やかで上質な「マットディープレッドメタリック3」、クールな「マットブラック2」、シンプルで様々なシチュエーションに合わせられる「マットシルバー1」の4色を設定しています。

…New XMAX について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・XMAX 642,600円

3月12日:Honda クロスカブ50/110、クロスカブ・くまモン バージョン 発表。

Hondaは、原付レジャーモデル「クロスカブ50」と「クロスカブ110」のカラーバリエーションを変更し、7月19日(金)に発売。さらに、熊本県とのコラボレーションにより、同県のPRマスコットキャラクター「くまモン」をイメージした「クロスカブ50・くまモン バージョン」と「クロスカブ110・くまモン バージョン」を新たに追加し、6月21日(金)に発売します。
クロスカブ50、クロスカブ110のカラーバリエーションは、従来各モデルの専用色であった、「カムフラージュグリーン」と「クラシカルホワイト」のそれぞれを共通カラーとして設定。クロスカブ50は、「カムフラージュグリーン」「クラシカルホワイト」の2色設定。クロスカブ110は、「カムフラージュグリーン」「クラシカルホワイト」「パールシャイニングイエロー」の3色設定のカラーバリエーションとしています。
新たに追加したくまモン バージョンは、くまモンをイメージしたブラックとレッドのカラーリングを車体各部に採用。赤いパイピング付きシートの後部側面やクロスカブのロゴマークなど、随所にくまモンの足跡をイメージしたデザインを施したほか、くまモンのイラストをあしらったエンブレムやスペシャルキーの採用など、くまモンのかわいらしさを表現した遊び心あふれるモデルとしています。車体色は、グラファイトブラック1色の設定です。

…New クロスカブ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・クロスカブ50 291,600円 ・クロスカブ50・くまモン バージョン 302,400円
 ・クロスカブ110 334,800円 ・クロスカブ110・くまモン バージョン 345,600円

3月11日:Honda CB250R 2019Model発表。

Hondaは、軽量かつコンパクトな車体に高性能な水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・単気筒249ccエンジンを搭載したネイキッドロードスポーツモデル「CB250R」の足つき性を向上させるため、前後サスペンションなどの足回りを変更。さらに、新しいカラーバリエーションとしてシックなイメージの「マットパールアジャイルブルー」を追加し、ABSを標準装備して4月19日(金)に発売します。
今回、フロントサスペンションのスプリングやリアサスペンションを変更し、メインステップバーの形状を見直すことで、足つき性の向上を図っています。また、急制動時の後輪浮き上がりを効果的に抑制するIMU(車体姿勢推定システム)付ABSを標準装備しています。

…New CB250R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・CB250R 554,040円

3月 5日:Yamaha YZF-R25 2019Model発表。

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・249cm3エンジン搭載の「YZF-R25」およびABS装備の「YZF-R25 ABS」をマイナーチェンジし、3月28日より発売します。
2019年モデルは、MotoGPマシン「YZR-M1」をシンボルとする新しいデザインを採用するとともに、定評ある走行性能に磨きをかけました。
主な特徴は、1)エアロダイナミクスを追求したフロントカウルとスクリーン、2)乗りやすさとサーキットでの扱いやすさを両立した新デザインのタンク&タンクカバー、3)旋回時など良好な接地感に寄与する倒立式フロントサスペンション、4)快適でスポーティな走りにフィットするライディングポジション、5)視認性の高いフル液晶メーター、6)LEDヘッドランプ採用のフロントフェイスなどです。

…New YZF-R25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・YZF-R25 599,400円 ・YZF-R25 ABS 642,600円

Yamaha TRICITY155 ABS 2019Model発表。

ヤマハ発動機株式会社は、高速道路も走行可能な155cm3 “BLUE CORE”エンジンを搭載するフロント二輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ)155 ABS」をマイナーチェンジし、3月20日より発売します。
「TRICITY 155 ABS」は“もっと行動範囲を広げ、さらに所有感を満たすNew Standard City Commuter”をコンセプトに開発しました。
LMWテクノロジーによる安定感のあるコーナリングと上質なクルージング性能を兼ね備え、通勤からツーリングまで幅広いシチュエーションで新しいライディングの楽しさを味わえる人気のモデルです。
2019年モデルは、従来モデル比でシート高が15㎜低く、フィット感に優れたシートを採用し、良好な足つき性と乗降性を実現。LMWシリーズに共通する快適性に磨きをかけました。
また、新色として、大人の上質さを体現する「マットグレーメタリック3」を採用しました。

…New TRICITY155 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TRICITY155 ABS 475,200円

Yamaha TRICITY125 2019Model発表。

ヤマハ発動機株式会社は、124cm3“BLUE CORE”エンジンを搭載するフロント二輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ)125」およびABS装備の「TRICITY 125 ABS」のカラーリングを変更し、2019年3月20日より発売します。
新色は上質感のある「マットペールブルーメタリック2」で、LMWの魅力であるフロント二輪の軽快さを表現しています。
なお、「TRICITY 125」および「TRICITY 125 ABS」のカラーリングは共通となり、ラインナップは新色に加え、従来の「TRICITY 125」で採用していた「ホワイトメタリック6」「マットグレーメタリック3」の3色展開となります。

…New TRICITY125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TRICITY125 415,800円 ・TRICITY125 ABS 453,600円

Honda スーパーカブ50 / 110・ストリート 限定発売。

Hondaは、「スーパーカブ」に特別なカラーリングを施した「スーパーカブ50・ストリート」と「スーパーカブ110・ストリート」を3月15日(金)に受注期間限定で発売します。
スーパーカブ50/110・ストリートには、車体色に淡い色合いの「ボニーブルー」と「ハーベストベージュ」の2色を設定。スーパーカブの象徴的なレッグシールドもそれぞれの車体色と同色としたほか、サイドカバー、クランクケースカバー、リアキャリア、前後輪のハブ、スイングアーム、チェーンケースといった車体各部にブラックの配色を取り入れるなど、上品で洗練されたカラーコーディネートとすることで、若年層を中心とした幅広い層のお客様のライフスタイルと調和しながら街に溶け込む落ち着いた印象のカラーリングとしました。
また、フロントカバーのエンブレムやメーターを縁取るリングには、より上質感のあるクロームメッキを採用したほか、白のパイピングを施したシートの後部側面やスペシャルキーには、歴代スーパーカブに採用されたさまざまなロゴやスーパーカブを模式化した図案などをあしらい、よりおしゃれで特別感にあふれたモデルとしています。

…New スーパーカブ・ストリート について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・スーパーカブ50・ストリート 243,000円 ・スーパーカブ110・ストリート 286,200円

Yamaha TRACER900 2019Model発表。

ヤマハ発動機株式会社は、845cm3の直列3気筒エンジンを搭載する「TRACER900 GT ABS」、「TRACER900 ABS」のカラーリングを変更し、3月1日より発売します。
新色「ブルーイッシュグレーソリッド4」は、グレーをベースにレッドをアクセントとして配し、走りへの情熱を表現しました。さらに、上級仕様の「TRACER900 GT ABS」には、ゴールドのフロントフォークやレッドのピンストライプをあしらったホイールを採用し、スポーツツーリングモデルとしての個性を際立たせています。
* 「TRACER900 GT ABS」は、「TRACER900 ABS」をベースに、フルアジャスタブル式倒立フロントサスペンションやクルーズコントロールシステム、クイック・シフト・システム(QSS)、グリップウォーマーなどを採用し、ツーリングの快適性を向上させた上級モデル。

…New TRACER900 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TRACER900 ABS 1,112,400円 ・TRACER900 GT ABS 1,198,800円

Suzuki GSX-S1000 ABS 2019Model発表。

軽快にライディングを楽しむため、小型・軽量な車体を開発。ストリートからワインディングまで、あらゆる走行条件において、快適なハンドリング性能を確保している。
アルミ製スイングアームは、GSX-R1000からそのまま引き継いでいる。高剛性のスイングアームは、スポーツバイクとしての外観と、高い接地感を確保している。
フロントサスペンションはインナーチューブ外径43mmのKYB製倒立フロントフォークを採用し、伸側/圧側ダンピング、スプリングプリロードのフルアジャスタブルとなっている。
アルミ製キャストホイールは、軽量6本スポークを採用。軽快なハンドリングとスポーティな外観を両立させている。

…New GSX-S1000 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・GSX-S1000 ABS 1,131,840円

Suzuki GSX-S1000F ABS 2019Model発表。

レースで勝つために設計されたエンジンをストリート用にチューニング。幅広い回転域で、優れたパワーとトルク特性を誇る。
ストリートで要求されるパフォーマンスを手中に収めている。さらに、投入された最先端技術により高められた効率が、走る喜びを増幅させる。
GSX-S1000F ABS、これを体感したらもう後戻りはできない。

…New GSX-S1000F ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・GSX-S1000F ABS 1,185,840円

Suzuki GSX-S750 ABS 2019Model発表。

スーパースポーツのDNAを受け継ぐGSX-S750 ABS。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
GSX-R750のエンジンを継承し最先端のテクノロジーが投入されたGSX-S750 ABSは、爽快なスポーツライディングを約束する。

…New GSX-S750 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・GSX-S750 ABS 969,840円

Yamaha MT-07 ABS 2019Model発表。

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・直列2気筒DOHC・688cm3・270 度クランクエンジンを搭載するスポーツバイク「MT-07 ABS」の2019年カラーを3月1日より発売します。
2019年の新色は、ベースカラーに上質さを感じさせる「マットライトグレーメタリック4」を採用。さらにアクセントとしてホイールに鮮やかなバーミリオン(朱色)を配し、アグレッシブさを強調しています。
また、従来カラー「ディープパープリッシュブルーメタリックC」と「マットダークグレーメタリック6」は継続して販売します。

…New MT-07 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・MT-07 ABS 777,600円

Yamaha MT-03 / MT-25 2019Model発表。

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒320cm3エンジンを搭載する「MT-03」および、水冷・直列2気筒249cm3エンジンを搭載する「MT-25」のカラーリングとグラフィックを変更し、2019年カラーとして3月1日より発売します。
「MT-03」「MT-25」は2色の新色を含む、それぞれ共通の3色を設定。「マットライトグレーメタリック4」は機能性を強調するマットライトグレーを採用しました。さらにアクセントとしてホイールとグラフィックに鮮やかなバーミリオン(朱色)を配し、アグレッシブさを強調しています。
「ディープパープリッシュブルーメタリックC」はホイールやタンクカバーにブルーを配し、ブラックとの組み合わせによりスポーティでクールなスタイルを表現しています。また、従来カラー「マットブラック2」のモデルは継続して販売します。

…New MT-03/25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・MT-03 567,000円 ・MT-25 534,600円

Yamaha TMAX530 2019Model発表。

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・直列2気筒・530cm3エンジンを搭載するオートマチックスポーツコミューター「TMAX530 SX ABS」および「TMAX530 DX ABS」のカラーリング設定を変更し、2019年カラーとして2月25日より発売します。
「TMAX530 SX ABS」の新色は、「マットダークパープリッシュブルーメタリック1」をボディに採用し、フロントパネルやサイドカバー、インテリアパーツなどにはマットブラックを配し、スポーティーなイメージに仕上げています。  上級仕様の「TMAX530 DX ABS」の新色は、落ち着きのある「マットライトグレーメタリック4」で、ホイールにはマシニング加工を施したツートンカラーのアルミホイールを採用することで、上質なイメージを演出しています。また、「マットダークグレーメタリック8」は継続販売とし、2色展開となります。

…New TMAX530 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・TMAX530 SX ABS 1,242,000円 ・TMAX530 DX ABS 1,350,000円

Honda CRF250RALLY 2019Model発表。

Hondaは、力強く扱いやすい出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・単気筒249ccエンジンを搭載したアドベンチャーモデル「CRF250 RALLY」のカラーリングを変更し、3月26日(火)に発売します。
今回、CRF250 RALLYには、最新のダカールラリー参戦マシン「CRF450 RALLY」のイメージを踏襲するカラーリングを採用するとともに、フロントフォークのカラーをブロンズに変更。カラーバリエーションを、アグレッシブな印象のエクストリームレッドと精悍な印象のブラックの全2色としました。

…New CRF250RALLY について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・CRF250RALLY,CRF250RALLY Type LD 702,000円

Honda CRF250L 2019Model発表。

Hondaは、力強く扱いやすい出力特性の水冷・4ストローク・DOHC・単気筒249ccエンジンを搭載したアドベンチャーモデル「CRF250L」のカラーリングを変更し、2月15日(金)に発売します。
今回、CRF250Lは、最新のモトクロスマシン「CRF450R」のイメージを踏襲し、ホイールリムのカラーをブラックに変更。フロントフォークをブロンズとし、トップブリッジ、ボトムブリッジ、ハンドルホルダーをブラック、ヘッドライトカウルを主体色と同色としています。カラーバリエーションは、レースイメージのエクストリームレッドと精悍な印象のブラックの全2色としました。

…New CRF250L について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・CRF250L,CRF250L Type LD 497,880円

1月31日:Honda タクト・タクト ベーシック 2019Model発表。

Everyday Spec. TACT
Hondaは、実用性に優れた機能的なデザインに、扱いやすい出力特性を備え環境性能に優れた水冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載した原付一種スクーターの「タクト」と「タクト・ベーシック」のカラーバリエーションを変更し、2月15日(金)に発売します。
今回、タクトは精悍な「マットバリスティックブラックメタリック」を新たに採用し、継続色のヘビーグレーメタリック-Uとあわせた全2色の設定としました。
タクト・ベーシックには爽やかな「パールグレアホワイト」と落ち着きのある「ボルドーレッドメタリック」を新たに採用し、継続色の4色を加えた全6色の豊富なカラーバリエーションとしています。

…New タクト について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・タクト 178,200円
 ・タクト ベーシック 165,240円

1月31日:Honda Dio110 2019Model発表。

Stop&Go!go! Dio110
Hondaは、軽快な走りとスタイリッシュな外観の原付二種スクーター「Dio110」のカラーバリエーションの変更と、全色にツートーンカラーのシートを採用するなど、仕様の一部変更を行い、2月22日(金)に発売します。
今回、Dio110のカラーバリエーションに、流麗で張りのあるスタイリングをより際立たせるカラーリングを新たに設定。艶のある藍色が魅力的な「フォギーブルーメタリック」と、上質感のある「パールアイスバーグホワイト」を採用し、継続色とあわせて全5色の設定としました。シートには、ブラックとグレーのツートーンカラーを全色で採用。
また、レッドカラーのリア・スポイラーを採用するなど、特別な仕様を施したマットギャラクシーブラックメタリックは、フロントインナーラックの内側を従来のレッドからブラックに、また両側にレッドのストライプを施すなど、スポーティーなイメージを強調しました。

…New Dio110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・Dio110 231,120円
 ・Dio110 234,360円 (マットギャラクシーブラックメタリック)

1月31日:Honda Dunk 2019Model発表。

Mobility Gadget:Dunk
Hondaは、上質感と個性的なスタイリングの原付一種スクーター「Dunk(ダンク)」のカラーバリエーションを変更し、3月8日(金)に発売します。
今回、Dunkのカラーバリエーションに、上質感をより際立たせるカラーリングを新たに設定。都会的でスマートな印象の「マットアルタイルシルバーメタリック」と、深い青色で落ち着いた印象とした「イオンブルーメタリック」を新たに採用。継続色とあわせて全6色の設定としました。

…New Dunk について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・Dunk 220,320円 (マットアルタイルシルバーメタリック、マットビュレットシルバー、マットガンパウダーブラックメタリック)
 ・Dunk 214,920円 (イオンブルーメタリック、ポセイドンブラックメタリック、パールジャスミンホワイト)

1月31日:Honda Dunk 2019Model発表。

Mobility Gadget:Dunk
Hondaは、原付一種スクーターのジョルノに「ジョルノ・デラックス」を追加するとともに、「ジョルノ」のカラーバリエーションを変更し、2月15日(金)に発売します。
今回、新たに追加したジョルノ・デラックスは、「ボニーブルー」と「タスマニアグリーンメタリック」の2色を採用。鮮やかな水色のボニーブルーのリアサイドカバーとストライプにはソフトベージュを、また、深みのある緑色のタスマニアグリーンメタリックのリアサイドカバーとストライプには、シルバーを採用するなど、上品でかわいらしいジョルノの印象をより際立たせるツートーンカラーとしています。

…New Dunk について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・Dunk 220,320円 (マットアルタイルシルバーメタリック、マットビュレットシルバー、マットガンパウダーブラックメタリック)
 ・Dunk 214,920円 (イオンブルーメタリック、ポセイドンブラックメタリック、パールジャスミンホワイト)

1月31日:Honda ジョルノ・ジョルノ デラックス 2019Model発表。

じぶんらしさをあたらしく。
Hondaは、原付一種スクーターのジョルノに「ジョルノ・デラックス」を追加するとともに、「ジョルノ」のカラーバリエーションを変更し、2月15日(金)に発売します。
今回、新たに追加したジョルノ・デラックスは、「ボニーブルー」と「タスマニアグリーンメタリック」の2色を採用。鮮やかな水色のボニーブルーのリアサイドカバーとストライプにはソフトベージュを、また、深みのある緑色のタスマニアグリーンメタリックのリアサイドカバーとストライプには、シルバーを採用するなど、上品でかわいらしいジョルノの印象をより際立たせるツートーンカラーとしています。

…New GIORNO について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・ジョルノ 194,400円 ・ジョルノ デラックス 199,800円

1月15日:Yamaha Vino 2019Model発表。

トレンド感をプラスし、レトロポップなスタイルにマッチする3色を新設定。
ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino」のカラーリング設定とグラフィックを変更し、2019年カラーとして2019年2月1日より発売します。
今回の新色は、ポップで元気な「パールシャイニングイエロー」、ナチュラルでやわらかな「プコブルー」、さわやかでアクティブな「アーベインデニムブルーメタリック」の3色です。「Vino」 のカラーラインナップは継続色も含めて6色展開となります。
また、“アイドリングストップ・システム”“コンビブレーキ”“アクセサリーソケット内蔵グローブボックス” などの機能・装備は、現行モデルから継続しています。
なお、本製品の製造は、本田技研工業株式会社が行います。

…New Vino について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・Vino 199,800円

1月11日:Suzuki SV650 ABS 2019Model発売。

Vツイン ファン マシン
1999年、多くのライダーに「Vツインスポーツの楽しさ」を味わっていただくために、初代SVシリーズが登場。
ストリートだけでなく、サーキットやワインディングロードでもその実力を発揮し、世界中のライダーに受け入れられた。そして今、“Vツイン ファン マシン”コンセプトに磨きをかけたSV650 ABSは、さらなる価値を創造する。
…SV650について詳しくは こちら から。
SV650 ABS
●メーカー希望小売価格
 ・SV650 ABS 738,720円

1月11日:Suzuki SV650X ABS 2019Model発売。

The Timeless V-Twin Roadsport
スポーティさとカフェレーサースタイルの融合。
ヘッドライトカウルとフレームカバーをつながりのあるデザインとすることでロケットカウルをイメージさせる。セパレートハンドル、タックロールシートなどがレトロな雰囲気を作り出す。その上でスズキの持つスポーツイメージと融合させ独自のスタイルを表現する。
街中ではスタイリッシュに、ワインディングではスポーティに、SV650X ABSは様々なシーンで存在感を放つ。
…SV650Xについて詳しくは こちら から。
SV650X ABS
●メーカー希望小売価格
 ・SV650X ABS 781,920円

Honda Rebel250 ニューカラーで発売。

シンプルを突き詰めたタフ&COOLなデザイン。
Hondaは、タフでクールなイメージのスタイリングと、軽量で取り回しやすいサイズの車体に、扱いやすい出力特性のエンジンを搭載したクルーザーモデル「レブル250」のカラーリングを変更し、1月25日(金)に発売します。

…New Rebel250 について詳しくは こちら から。 * イメージ写真はレブル500です。
●メーカー希望小売価格
 ・Rebel250 537,840円 ・Rebel250 <ABS> 588,600円

12月20日:Honda ジョルノ・スペシャル 発表。2019年1月25日発売。

華やかレッドで魅せる、心躍る自分スタイル。
丸みのあるデザインが人気のジョルノを、 艶やかなレッドとホワイトのカラーリングでドレスアップ。
ボディーサイドのストライプもアクセント。
美しい存在感で、乗る人の毎日を鮮やかに演出します。
ジョルノ・スペシャル
…ジョルノ・スペシャル について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・ジョルノ スペシャル 199,800円

12月20日:Honda タクト・ベーシック・スペシャル 発表。2019年1月25日発売。

上質ベージュでつくる、もっと心地いい自分時間。
日々の使いやすさにこだわったタクト・ベーシックに、 落ち着いたベージュカラーで上質感をプラス。
ボディーサイドには立体エンブレムを特別に。
さりげなく上品なスタイルで、毎日の心地よさを高めます。
ジョルノ・ベーシック・スペシャル
…タクト・スペシャル について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・タクト ベーシック スペシャル 167,400円

11月 8日:Honda CBR250RR ニューカラーで発売。ご予約承り中です!

Total Control CBR250RR
Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列2気筒250ccエンジンを搭載した軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」のカラーリングを変更し、「グランプリレッド」、「マットガンパウダーブラックメタリック」、「パールグレアホワイト」は11月22日(木)に、「グランプリレッド(ストライプ)」は12月14日(金)に発売します。
CBR250RR
…New CBR250RR について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格
 ・CBR250RR グランプリレッド(ストライプ) 788,400円
 ・CBR250RR <ABS> グランプリレッド(ストライプ) 839,160円
 ・CBR250RR <ABS> グランプリレッド、マットガンパウダーブラックメタリック、パールグレアホワイト 806,760円

10月 4日:Yamaha 2019 Model シグナス X 発表

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティなスタイルと走りで人気の原付2種スクーター「CYGNUS-X」をマイナーチェンジし、2018年11月9日より発売します。
「CYGNUS-X」は、外観を一新し、よりスポーティかつ先進的なスタイリングへの進化と機能性の向上を図りました。
主な変更点は、1)LEDヘッドランプや導光タイプのLEDテールランプなど新作灯火器の採用、2)フルデジタルの液晶マルチファンクションメーターの採用、3)USB対応でスマートフォンなどの充電に便利な12V・DCジャックの採用 などです。
・・・CYGNUS-X について詳しくは こちら から。
2019 シグナス X
●メーカー希望小売価格
 ・シグナス X 329,400円

9月26日:Suzuki 2019 Model V-Strom250 発表

スズキは、ツーリングでの快適性と日常的な扱いやすさを両立させ、幅広いユーザーのニーズに応えた、250ccスポーツアドベンチャーツアラー「V‐Strom(ブイストローム) 250」をマイナーチェンジ及び、ABS仕様を追加して、「V‐Strom250」を10月29日より、「V‐Strom250 ABS」を10月1日より発売する。
主な変更点はマフラーカバーが変更され、新たにABS仕様が設定されました。
…Vストローム250 について詳しくは こちら から。
2019 バーグマン400 ABS
●メーカー希望小売価格
 ・V-Strom250 ABS 602,640円 ・V-Strom250 570,240円

Suzuki 2019 Model バーグマン400 ABS 発表。9月25日発売。

スズキは、ラグジュアリースクーター「バーグマン400ABS」に2019年モデルの新色を追加し、2018年9月25日(火)に販売開始します。
カラーバリエーションは新たに加わったマットステラブルーメタリックと、既存のマットブラックメタリックNo.2、パールグレッシャーホワイト、3色を用意しています。
…バーグマン400ABS について詳しくは こちら から。
2019 バーグマン400 ABS
●メーカー希望小売価格
 ・バーグマン400ABS 799,200円

Yamaha 2018 Model SR400・SR400 40th Anniversary Edition 発表。

ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した「SR400」を従来の個性はそのままに、「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合させ11月22日より発売します。
また、発売40周年を記念した「SR400 40th Anniversary Edition」を数量限定500台で同日より発売します。
「SR400」は、心地よい鼓動感のビッグシングルエンジン、シンプルかつ美しいスタイリング、キックスターター方式、といった1978年の発売以後、熟成と深化を重ねた “SRらしい”個性が人気のロングセラーモデルです。
新たな特徴は、1)優れた環境性能と燃費性を実現するO2フィードバック制御の精度向上、2)蒸発ガソリンの外気への排出を低減するキャニスターの採用、3)音響解析技術を駆使し、低音と歯切れの良さを向上させた新マフラー、などです。なお、キックスターターやデコンプレバーなどは従来モデルから継続採用しています。
カラーリングは、ブラックとメッキの金属感を調和させ、本質的な魅力を表現した「ヤマハブラック(ブラック)」と、リラックス&カジュアルな印象をアピールした「グレーイッシュブルーメタリック4(ブルー)」を設定しました。
「SR400 40th Anniversary Edition」は、「ベリーダークオレンジメタリック1(ブラウン)」をベースに、職人の手作業によるサンバースト塗装を施したフューエルタンクや真鍮音叉エンブレム、サイドカバーの電鋳SRエンブレムなど、素材から塗装まで所有感を満たす装飾にこだわり、SRの歴史や世界観が凝縮されたモデルです。
…SR400 について詳しくは こちら から。
2018 SR400
 
2018 SR400 40th Anniversary Edition
●メーカー希望小売価格
 ・SR400 572,400円 ・SR400 40th Anniversary Edition 691,200円(500台限定)

Yamaha 2018 Model TRICKER 発表。ご予約承り中!

FREE RIDE PLAY BIKE 街を、遊びつくせ。
ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した、乗り方のスタイルを選ばない“フリーライドプレイバイク”「tricker (トリッカー) XG250」を、排出ガス規制に適合させ9月20日より発売します。
「tricker XG250」は、「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合させながら、コンパクトな車体サイズ、軽快な走行性、個性的なスタイルを継承し、気軽に乗りこなせる扱いやすさを維持しました。
…TRICKER について詳しくは こちら から。
2018 TRICKER
●メーカー希望小売価格
 ・TRICKER 467,640円

Honda スーパーカブ50/110・60周年アニバーサリー 受注期間限定で発売。入荷しました!

New Cub is Your Cub
Hondaは、ビジネスやパーソナルユースなど、幅広い用途で多くのお客様から支持をいただいている「スーパーカブ」の誕生60周年を記念し、特別なカラーリングを施した「スーパーカブ50・60周年アニバーサリー」と「スーパーカブ110・60周年アニバーサリー」をそれぞれ11月22日(木)に受注期間限定で発売します。
アメリカ向け輸出モデル「スーパーカブ CA100」を思わせるスタイルに、60周年の節目を飾る魅力をプラス。ファンのための特別な1台ができました。
…スーパーカブ・60周年アニバーサリー について詳しくは こちら から。
スーパーカブ50/110・60周年アニバーサリー
受注期間は2018年8月1日(水)から10月31日までとなっています。ご予約、お待ちしております。お問合せもお気軽にどうぞ!
●メーカー希望小売価格
 ・スーパーカブ50・60周年アニバーサリー 243,000円
 ・スーパーカブ110・60周年アニバーサリー 286,200円

Yamaha 2018 Model SEROW250 発表。ご予約承り中!

きっと、ずっと、SEROWです。
ヤマハ発動機株式会社は、2017年に生産を終了した“マウンテントレール”「SEROW250」を、排出ガス規制に適合させ8月31日より発売します。
「SEROW250」は、「第3次排出ガス規制」に適合させながらも、自然を楽しむ優れたトレッキング性と扱いやすい走行性といった従来からの特徴を継承しました。
…SEROW について詳しくは こちら から。
2018 SEROW
●メーカー希望小売価格
 ・SEROW250 564,840円

Honda New Model PCX HYBRID 発表。ご予約承り中!

走る喜びを追求したハイブリッドシステム
Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどでご好評をいただいているスクーター「PCX」シリーズに、量産二輪車用として世界初となるハイブリッドシステムを採用した原付二種スクーター「PCX HYBRID」をタイプ設定し、9月14日(金)に発売します。
PCX HYBRIDは、2018年4月に発売したPCXをベースに、新たに搭載した高出力型リチウムイオンバッテリーをエネルギー源として、エンジンの始動や発電を担っているACGスターターに駆動アシストの機能を追加。エンジンへのモーターによるアシストを行うことで、従来の同クラススクーターを超える機敏なスロットルレスポンスや高い動力性能を実現しました。
…PCX HYBRID について詳しくは こちら から。
2018 PCX HYBRID
●メーカー希望小売価格
 ・PCX HYBRID 432,000円

Honda New Model スーパーカブ C125 発表。ご予約承り中!

いつの時代も新しい、“Only One”のスタイル。目的地は新しい自分。
Hondaは、スーパーカブシリーズの普遍的な車体パッケージに、最新装備を採用するなど、より上質感を追求した原付二種(第二種原動機付自転車)のパーソナルコミューター「スーパーカブ C125」を9月14日(金)に発売します。
スーパーカブ C125は、歴代スーパーカブシリーズの特徴的なデザインである、レッグシールドからリアフェンダーにつながる滑らかな曲面で構成されたシルエットに、初代モデルの「スーパーカブ C100」を彷彿させる“鳥が翼を広げたような形のハンドル”部から、フロントフォークまでを一体とした「ユニットステア」を採用するなど、普遍的で気品のあるスタイリングとしています。
早期入荷分ご予約承り中です! お気軽にお問合せください。
…スーパーカブ C125 について詳しくは こちら から。
2018 FORZA
●メーカー希望小売価格
 ・スーパーカブ C125 399,600円

Honda 2018 Model FORZA フォルツァ 発表

試乗車を用意しております!どうぞお気軽にご来店ください。

大人を満たす知性と躍動。
Hondaは、軽量・コンパクトな新設計のフレームに、力強い出力特性と優れた燃費性能を両立した、水冷・4ストローク・OHC・4バルブ・単気筒250ccエンジンを搭載する軽二輪スクーター「フォルツァ」をフルモデルチェンジし、7月20日(金)に発売します。
今回、“安心・快適な高速走行性能のさらなる進化に、街中での扱いやすい軽快さをプラス”を開発のキーワードに定め、さらに総合性能の向上を図りました。
スタイリングは、歴代フォルツァのイメージを受け継ぎながら、より軽快感と先進性を強調するデザインに一新。上質で存在感のあるスタイリングを実現しています。
車体は、高速域での快適な走行と、低速域の小回りの効く軽快な走りの両立を目指し、軽量・コンパクトで剛性を最適化した新設計のフレームや、走行状況や好みに合わせて調整が可能な電動式可動スクリーンを採用。足回りには、従来モデルに対しサイズアップを図った新デザインのアルミ製ホイールと、ブレーキング時の安心感を高めるABS(アンチロック・ブレーキ・システム)を装備しました。
エンジンは、より低速域での扱いやすさに優れた出力特性とするとともに、低フリクション技術を各所に採用することで、優れた燃費性能を両立しています。
また、Hondaのスクーターとして初めてHonda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)を採用したほか、フルフェイスヘルメットを2個積載できるラゲッジスペースや、より便利にエンジン始動ができるHonda SMART Keyシステムを採用するなど、シティーコミューターとしての充実した装備と優れた利便性を実現しています。
…フォルツァ について詳しくは こちら から。
2018 FORZA
●メーカー希望小売価格
 ・フォルツァ 646,920円

Honda 2018 受注期間限定 リード125・スペシャル 発表

気分を盛り上げる、アクティブなカラーリングへ。
Hondaは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種スクーター「リード125」に、スポーティーさと躍動感を演出するツートーンカラーを採用した「リード125・スペシャル」を設定し、2018年9月30日までの受注期間限定で7月2日(月)に発売します。
リード125・スペシャルには、上質感のある「ランベントシルバーメタリック」と鮮やかな「クリッパーイエロー」を主体色に、マットブラックをフロントカバーからメーターカバー、フロアカバーおよび、リアセンターカバーからリアキャリアにかけて施し、躍動感のあるツートーンカラーとしています。
…リード125・スペシャル について詳しくは こちら から。
2018 LEAD125 Special
●メーカー希望小売価格
 ・リード125 スペシャル 313,200円

Honda New Model モンキー125 発表

Hondaは、コンパクトで愛らしいスタイリングと、走る楽しさを広げた原付二種のレジャーモデル「モンキー125」を7月12日(木)に発売します。
「モンキー125」の開発にあたっては、楽しさをスケールアップし、遊び心で自分らしさを演出する“アソビの達人”をコンセプトに定めました。従来の50ccモデル「モンキー」の特徴である「シンプル」「コンパクト」「愛らしさ」などの不変的な魅力を踏襲しつつ、125ccの力強く扱いやすい出力特性のエンジンや取り回しやすいサイズ感、親しみやすいデザインとしています。
スタイリングは、前後長を短く、上下にボリューム感を持たせた台形シルエットを採用。また、趣味性の高いモデルとして、スチール製の前後フェンダーやマフラーカバーなどをクローム仕上げとしました。
エンジンは、空冷・4ストローク・OHC単気筒に4速マニュアルトランスミッションを組み合わせ、市街地で多用する回転域では力強く、ツーリング走行ではスムーズさを楽しめる出力特性としています。
車体は、しなやかさと剛性を兼ね備えたバックボーンフレームを採用。シートレールは剛性を確保しながら、デザインの基調であるラウンドシェイプに合わせた形状としています。
脚まわりには、バネ下重量を軽減する倒立フロントフォークや、強度を確保した専用設計のスイングアームを採用しています。
…モンキー125 について詳しくは こちら から。
2018 モンキー125
●メーカー希望小売価格
 ・モンキー125 399,600円 ・モンキー125<ABS> 432,000円

Yamaha New Color BOLT 発表

ヤマハ発動機株式会社は、941cm3 空冷Vツインエンジン搭載のクルーザーモデル「BOLT ABS」および「BOLT Rスペック ABS」のカラーリングを変更し、4月20日より発売します。
「BOLT」は、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトに、外装をシンプルに仕上げるカスタムトレンドのひとつである“ボバースタイル”を再現しています。
そのスタイルとスポーティな走りが支持され、人気モデルとなっています。
…BOLT について詳しくは こちら から。
2018 BOLT
●メーカー希望小売価格
 ・BOLT ABS 961,200円 ・BOLT Rスペック ABS 1,006,560円

Honda 2018 Model PCX・PCX150 発表

Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」と「PCX150」をフルモデルチェンジし、PCXを4月6日(金)に、PCX150は4月20日(金)に発売します。
スタイリングは、フロントからリアまで連続的に変化する曲面で構成した“流麗で伸びやか”なデザインとすることで、PCXの先進性と上質感をより強調した外観に一新しました。
エンジンは、耐久性と静粛性、燃費性能に優れたスクーター用グローバルエンジン「eSP(イーエスピー)」の一部仕様を変更し熟成を図ることで、優れた燃費性能と中・高回転域の出力向上を両立。
なお、停車時の燃料消費、騒音、排出ガスを抑止するアイドリングストップ・システムも継続して採用しています。
…PCX について詳しくは こちら から。
2018 PCX
●メーカー希望小売価格
 ・PCX 342,360円 ・PCX150 373,680円 ・PCX150<ABS> 395,280円

Yamaha 2018 Modelジョグ・ジョグ デラックス発表。

ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観で人気の原付一種スクーター「JOG」および「JOG Deluxe」のモデルチェンジを行い、4月25日より発売します。
今回発売の「JOG」「JOG Deluxe」は、燃費/環境性能に優れたパワフルな水冷4ストロークフューエルインジェクション搭載エンジンを採用し走りの基本性能を高めながら、新鮮味溢れるシャープなスタイリングに一新しました。
主な特徴は、1)よりシャープなフロントパネルと短く切り詰めたリアボディーにより、軽快な走りを表現した新しいスタイリング、
2)燃費/環境性能に優れながら、力強い走りを実現する水冷4ストローク49cm3フューエルインジェクション搭載エンジン、
3)フロントインナーボックスやシート下トランク(「JOG」約19L、「JOG Deluxe」約20L)、時計付スピードメーターの装備など日常使いでの利便性を向上、
4)後輪ブレーキレバーを握ると前輪にもほどよく制動力を配分し、ブレーキングをサポートする“コンビブレーキ”の搭載 などです。
また、スタンダードモデルの「JOG」では、「JOG Deluxe」より15mm低いシート高(705mm)として足付き性を考慮しました。
「JOG Deluxe」は、スタンダードモデル「JOG」をベースに“アイドリングストップ・システム”を搭載し、信号待ちなどの停車時の燃料消費や騒音、排出ガス低減に貢献します。
製造は、本田技研工業株式会社が行います。
…ジョグ について詳しくは こちら から。
2018 JOG
●メーカー希望小売価格
 ・ジョグ 167,400円 ・ジョグ デラックス 180,360円

Yamaha 2018 Model TRACER900 ABS・TRACER900 GT ABS 発表。

ヤマハ発動機株式会社は、水冷直列3気筒845cm3エンジンを搭載したスポーツツーリングモデル「MT-09 TRACER ABS」をマイナーチェンジし、4月20日より「TRACER900 ABS」を発売します。
また、上級バリエーションとして走行性能や装備充実を図った「TRACER900 GT ABS」を追加設定し、6月15日より発売します。
…TRACER900 について詳しくは こちら から。
2018 TRACER900
●メーカー希望小売価格
 ・TRACER900 GT ABS 1,198,800円 ・TRACER900 ABS 1,112,400円

New Model CB250R 5月22日発売

Hondaは、新世代CBシリーズとして、250cc単気筒エンジンを搭載した軽二輪のネイキッドロードスポーツモデル「CB250R」を、5月22日(火)に発売します。
CB250Rは、「日常の移動を遊びに変える “SPORTS ROADSTER” 」を開発コンセプトとし、運動性能の最大化を目標に、軽量化とマス集中化を図りながら、市街地から郊外のワインディングロードまで楽しめる特性のパワーユニットを搭載。足回りは上質なライディングフィールを追求しました。
…CB250R について詳しくは こちら から。
2018 CB250R
●メーカー希望小売価格
 ・CB250R 503,280円 ・CB250R<ABS> 554,040円

New Model CB125R 3月 9日発売

Hondaは、新世代CBシリーズのエントリーモデルとして原付二種のスポーツモデル「CB125R」を、3月9日(金)に発売します。
CB125Rは、「“SPORTS ROADSTER” Prologue バイク本来の乗る楽しさを」を開発コンセプトに、運動性能の最大化を目指し、上質な走りの手応えを感じる乗り味を徹底的に追求しました。
…CB125R について詳しくは こちら から。
2018 CB250R
●メーカー希望小売価格
 ・CB125R 448,200円 * ABS 標準装備

New Color CBR250RR パールグレアホワイト 4月20日発売

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列2気筒250ccエンジンを搭載した軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR<ABS>」に、先鋭的なフォルムを際立たせるパールグレアホワイトを新たに追加し、4月20日(金)に発売します。
今回の新色追加により、CBR250RR<ABS>の車体色は、従来のマットガンパウダーブラックメタリック、ソードシルバーメタリック、ヴィクトリーレッドに加え、パールグレアホワイトが加わり、全4色のカラーバリエーションとなります。
…CBR250RR について詳しくは こちら から。
2018 CBR250RR
●メーカー希望小売価格
 ・CBR250RR <ABS> 806,760円 ・CBR250RR <ABS> ヴィクトリーレッド 828,360円
 ・CBR250RR 756,000円 ・CBR250RR ヴィクトリーレッド 777,600円

2月 8日:Yamaha 2018 Model FJR1300AS/A 発表。

ヤマハ発動機株式会社は、1,297cm3水冷4ストロークDOHC・直列4気筒エンジンを搭載し、長距離ツーリング性能とスポーツ性能を兼ね備えたスポーツツアラー「FJR1300AS」および「FJR1300A」に新色を設定し、2018年2月20日より発売します。
2018年モデルは、新色1色を含む2色設定です。今回発売する新色の「マットダークパープリッシュブルーメタリック1(マットブルー)」は、質感とスポーティーイメージを両立させるマットブルーをベースカラーに採用し、ヤマハのもつスポーツツアラー最高峰モデルとしての存在感を演出しています。ソリッドなダークグレーをベースカラーに、高品質なイメージを表現する人気の「ダークグレーメタリックN」は継続販売します。
なお、「FJR1300AS」は、標準モデル「FJR1300A」に対し、クラッチ操作不要でシフトチェンジが可能なYCC-S(ヤマハ電子制御シフト)、電動調整サスペンション、コーナーリングランプ(LED)などを採用した上級モデルです。
…FJR1300 について詳しくは こちら から。
2018 FJR1300AS/A
●メーカー希望小売価格
 ・FJR1300AS 1,836,000円 ・FJR1300A 1,512,000円

2018 Model CROSS CUB 2月23日発売

Hondaは、レジャーモデルとして好評の「クロスカブ110」のモデルチェンジを行うとともに、50ccエンジンを搭載した「クロスカブ50を新たに設定し、2月23日(金)に発売します。
クロスカブ110は今回、よりアクティブなイメージを高める外観デザインに一新。レッグシールドを廃止することで軽快感を演出するとともに、新たに採用したLEDヘッドライトを囲む特徴的なヘッドライトガードや、スリット入りのマフラーガード、マットブラック塗装のホイールリムにセミブロックタイプのタイヤを採用するなど、堅牢な雰囲気をより高めています。
また、新たにタンデムステップを装備することで、2人乗りにも対応しています。
クロスカブ50は、クロスカブ110同様のスタイリングに、取り回しやすさに寄与する小径14インチタイヤと、足つき性の良さに配慮した形状のシートを採用することで、より身近でフレンドリーなモデルとしています。
エンジンは、スーパーカブ50に搭載されている、優れたタフネス性と静粛性、上質な変速フィールを実現した空冷・4ストローク・単気筒エンジンを採用。
カラーリングは、鮮やかなマグナレッドと落ち着きのあるクラシカルホワイトの2色のバリエーションとしています。
…CROSS CUB について詳しくは こちら から。
2018 CROSS CUB
●メーカー希望小売価格
 ・クロスカブ110 334,800円 ・クロスカブ50 291,600円

2018 Model YZF-R1 発表。

No Excuses. [いいわけしない]。
ものづくりにとって最も重い言葉を、新たに開発スローガンに設定した。
YZF-R1/R1Mともに、2018年モデルではクラッチ操作なしでもシフトダウン可能なクイック・シフト・システム(QSS)を新たに採用。
ダウンシフト対応に合わせてECUのマッピングも改良され、リフトコントロールの制御がより洗練されたものになりました。
YZF-R1Mは、OHLINS製電子制御サスペンションがアップデートされ、ブレーキ、コーナリング、加速とそれぞれの状況でのセットアップが可能となりました。
YZF-R1/R1Mともに、6月以降のデリバリー予定となります。
…YZF-R1 について詳しくは こちら から。
2018 YZF-R1
●メーカー希望小売価格
 ・YZF-R1 2,268,000円 ・YZF-R1M 3,078,000円

2018 Model YZF-R6 発表。

「使い切る」それがR6の流儀。
レッドゾーンいっぱいまで廻しきり、コーナーを抜ける。並列4気筒エンジンの甲高い、そしてどこか懐かしい音がワインディングに響く。
YZF-R6は、118馬力を誇るエンジンと、最新のテクノロジーとが相まって高次元の走りを実現。
YZF-R1と同型の倒立フロントフォーク/サスペンションとフロントブレーキを搭載し、フロントサスペンションはR6専用にセッティングされ、新スペック専用タイヤと共にフロントの確かな接地感に貢献。
路面状況に合わせてライダーの走りを支援する、トラクションコントロールシステムが、より安定したライディング性能を引き出す。
…YZF-R6 について詳しくは こちら から。
2018 YZF-R6
●メーカー希望小売価格
 ・YZF-R6 1,566,000円

2018 Model LEAD125 12月 8日発売 入荷しました!

Hondaは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインが好評の原付二種スクーター「リード125」にLEDヘッドライトを採用するなどシャープで高級感のある外観に一新し、新たにツートーンカラーを採用するなど仕様装備を充実させ、平成28年排出ガス規制対応を施して12月8日(金)に発売します。
今回、省エネルギーで長寿命なLEDヘッドライトを採用し、フロントインナーボックス内にスマートフォンなどを充電できるアクセサリーソケットを装備。
さらに、フロアステップ後部を左右合わせて30mm絞り込み、停車時に足を着きやすくする事で、日常での使い勝手を高めました。
また「リード125」のスタイリッシュなデザインを際立たせるツートーンのボディーカラーを設定。
ツートーンタイプは、シート下部のセンターカバーおよび、ロアカバーの一部を「フォースシルバーメタリック」にすることでより軽快な印象としたほか、2色の表皮(ブラック×グレー)に赤のステッチをあしらったシートを採用。フロントフォークアウターチューブとホイールカラーをブラックに、フロントブレーキキャリパーとリアサスペンションスプリングのカラーをレッドに変更することで、スポーティーなイメージとしています。
…LEAD125について詳しくは こちら から。
2018 LEAD125
●メーカー希望小売価格
 ・リード125 309,960円 ・リード125 ツートーン 313,200円

2018 Model ジャイロX・ジャイロキャノピー 9月22日発売

Hondaは、積載性に優れ宅配など幅広いビジネス用途で活躍している原付三輪スクーター「ジャイロX」と「ジャイロキャノピー」を、平成28年排出ガス規制に適合させるとともに、一部仕様を変更し9月22日(金)に発売します。
今回、平成28年排出ガス規制対応として燃料蒸発ガス抑制装置や、排出ガスの異常を警告する車載故障診断装置を装着。新たにリアフェンダーの左側にエンジンオイルの点検・交換時に役立つ開閉式の点検窓を設置し、オイルレベルゲージの延長とあいまってメンテナンス性を向上させています。
…リリースは こちら から。
ジャイロX ジャイロキャノピー
●メーカー希望小売価格
 ・ジャイロX ベーシック 397,440円 ・ジャイロX スタンダード 419,040円
 ・ジャイロキャノピー 560,520円